我慢できない -2ページ目

携帯電話

今はFOMAを使っていますが、電波が悪いんですよ、会社の

すると電池の持ちがすごく悪い

ちょっとメールのやり取りをすると夕方には心もとなくなります


去年のはじめごろでしょうか?

機種変更にあたって市内の電波状況は大丈夫といった

あの女性店員をのろいたいです


どこででも使えなければまったく意味がない代物なのに

なぜ僕の行く先は圏外ばかりなのか

小一時間問い詰めたい気分です


景気の悪い地方のことだから、投資する価値もないのかも

しれないけど、使う側の気持ちをわかってほしいよ

ドコモさん・・・・・・

喫茶

昔、よくカップル喫茶に行った。

大好きな彼女がほかの男とセックスするのを見たかった。


嫉妬と不安は強力な媚薬だ。

店を出た後はがむしゃらに彼女を抱いた。


何度も彼女のなかに自分の分身を注ぎ込んだ。


喫茶で今日抱かれた男のほうがよくて

そっちに行ってしまったらどうしよう?


俺じゃ満足できなくなってるんじゃないか?


もろもろの不安で胸が張り裂けそうになる。


愛してるから、愛されていると信じられるからできる遊びなのだけど

精神的な付加はかなりきつい。


でも、もっと嫉妬したい。

彼女を独占したいと思う気持ちとの矛盾。

なかよし

雑誌ではありません


取引先のA氏(仮名)43才とお食事しました。

A氏はもともと豪快なお人柄で、あまりお酒ガ強くないことも

手伝って言いたい放題です。


A氏「1週間家に帰ってないんだよ」

マコ「仕事とはいえ大変ですね」

A氏「半分は遊びだけどね」

マコ「そうなると家に連絡したり、帰ったりするのも気まずくないですか?」

A氏「確かにそうだ!」

マコ「奥様とはうまくいってるんですか?」

A氏「あ、俺と母ちゃん(注)はなかよしだよ、もうラブラブ」

マコ「お、それはよいことですね」

A氏「だって家にいるときは週に3回は必ずやってるもん」

マコ「おおおおおおっ」

A氏「仕事行く前に朝からすることもよくあるし」

マコ「すごっ」

A氏「正直ケダモノだね、昔アパートに住んでたとき、犬飼わないでくれって

   言われたこともあるし」

マコ「・・・・・・・」


そういえば学生のときに先輩がおんなじこと言われて

危うく追い出されるところだったと聞いたことを思い出した。


どんなにすごい声なのか聞いてみたい・・・・・。


注 A氏の奥様、36才らしい。




自転車

通勤は自転車です。

週末は2時間くらい走ることもあります。


毎日そのくらい走れたら体にもいいのでしょうけど

夜は少し怖いんですよね。

周囲の道は割りに交通量も多いし。


昨日自転車屋さんで素敵な一台に出会いました。

絶対に国産ではありえないような美しいデザイン

6キロ台と超軽量


しかし値段が・・・・・。手が出ません。

しばらくは恋の相手になりそうです。

コンプレックス

基本的に容姿にも自信ないし、家庭が裕福でもありません

本当にたいしたとりえのない男です。


ただ一番後悔しているのは若いころにみんながしているような遊びを

やっておけばよかったということです。

たとえば、合コン、パチンコ、競馬などなど。

酒ばっかり飲んでたからなぁ、そういう意味では硬派だったのかも知れないけど。


あとガールフレンドと旅行とか温泉とかそういうのもなくて

ブログで皆さんかいてらっしゃる楽しい思い出とか

素敵な青春の1ページとかめちゃあこがれます。


恋愛がうまくいかないのも、こんな自分に面白みがないのも一因とか

考えちゃって、どーんとFalling Downしちゃうんです。


もう取り戻せない老いてきた日々ですから仕方ないんですけどね。

理想の異性

今年の初めのことです。

仲間内の飲み会で好みの異性のタイプについてお話しておりました。

俳優さんやら、いろんな人の名前が出てくる中で

ある40代の大変きれいな女性がおっしゃいました。


「ケロロ軍曹」


確かに楽しいやつです。無邪気な少年の象徴なんですかね?

皆さんいかが思われますか?


され男

初めて自分の身に浮気という言葉が現実のものにったのは20歳の時でした。

浮気といってもていよくセックスの道具くらいにしか考えていない相手ではありましたが。

学校の1学年上の先輩でお世辞にも醜いとしかいえないような方でした。

その女性も約一年セックスまみれにしてしまっていたので、未熟だけれどもエクスタシーも知っていたし

まあ、好きモノでもあったんです。


その方がほかの大学の男に誘われてセックスしてしまったという告白をしてきたときは驚きましたよ。

だって、セックスの道具と考えるのにもちょっと罪悪感を抱いてしまいそうな方でしたからね。

その男のことも知ってましたから、怒るより前にどこに欲情したか聞いてみたかったほうが

先にたったのだけれど、さすがにそれはできませんでした。


で、そのときのことを根掘り葉掘り聞き出そうとするわけですが、その方がまた陶酔した表情で

語るわけですね。「彼に好きと言われたとき、ふと上を見たら満天の星空が・・・」ってね。

まあ、僕にモノ扱いされているのにも気が付いていたのでしょうから、いい場面で、クサイ

言葉で口説かれたら、今までまともな恋愛したことの無い方なので舞い上がるのも仕方ないと

思います。


別にこの方のロマンチックな思い出に興味があるわけではありません。とにかくエロい話で

僕の脳みそを刺激して欲しいだけだからさらに掘り下げて誘導します。


「彼のは大きかった?気持ちよかった?」

すると

「親指くらいだった、おっきくなって・・・」

マジ?って感じですよ。まあ、粗品自慢の私でも、さすがにそれよりはマシです。

「コンドームがちゃんとつけられなくて・・・・・・」

生で挿入されて、安全日だから中で出したと聞いたときも不思議となんとも思いませんでした。

「入ってる感じがしなかった・・・・・・・・」

まさかそこまで存在感のないモノとは。


そのとき思いましたね、モノの大きさは関係ないって言う

雑誌に載っている話はうそだって。

子供作るには4センチでいいんだから!っていっても

生殖機能だけがモノの機能ではないでしょうしね。


ま、世の中限度というものがあるということでしょうか?


という具合にはじめてのされ体験は余裕かまして聞ける状況であったわけで

いつの間に嫉妬の炎に身をゆだねるようになったのかははっきりわかりません。



はじめまして

いや、ただの雑記帳です。気が向いたら覗いてみてください。世の中にはいろんな性癖の人がいるのがわかるかもしれません。

皆さんセックスを楽しんでおられることと思います。マコもセックスが大好きです。現状では不定期ながら4人のパートナーがいます。愛情というよりはセックスが気持ちいいから。でも乱交でも無いような関係で、それぞれの時間を過ごしています。

多くの方と接すると、その方の周辺の事情まで知るところとなりますが、本当にいろんな人がいますね。前戯無しの彼氏や夫なんていうのは石を投げれば当たる勢いですし、本当にいろんなことをしてるものだと感心させられたりもします。

ここでは、マコが自分でみたこと、お相手からお聞きしたことを綴っていきます。