こんばんわー!                 酔っぱらい吉田です。





昨日、調子に乗って乗ってワイン飲んだら朝起きてもアルコールが抜けてませんでした(笑)





さて、本日は適材適所について僕の考えを書いていこうと思います。





人には向き不向きがあり、どんなに努力しても出来ないことがあると思います。





スポーツを例に上げると分かりやすいですよね。





サッカーではゴールを守るゴールキーパーや、点を取りに行くフォワード、ゲームを創るミッドフィルダー、敵を妨害するディフェンダーがいます。





このように自分の力が存分に発揮でき、その場にに合った能力を持った人が各ポジションに配置されます。





フォワードが急にキーパーをやれと言われても出来ないのが普通です。





上記はあくまでも例えです。





しかし、自分に適していないから、という理由でその不向きな場から逃げているばかりでは成長できません。





不向きな場からじゃないと見えないものもありますし、そこで得られるものもあります。





適材適所、私はこの場は適してない、活躍出来ないからやらない、やめる、そのように逃げてばかりでは人より多くの事を吸収出来ませんし、色々なことから逃げる癖がついてしまうと僕は思います。





最近僕は、自分にとって不向きな場所で頑張り、努力し続ければ人としても成長出来ることを実感しています。





皆さんも、もしそういった場に身を置いたら直ぐに諦めるのではなく、踏ん張って努力し続けてみて下さい!





きっと何か得られるものがあるはずです!






長文、駄文を最後まで読んで下さった方々ありがとうございました。





本日は、この辺で失礼します!