こんにちは、マコトです。
今日は、
「何故セックス三昧の日々を送ってはいけないの?」
についてお話したいと思います。
「マコトさん!!何故というか羨ましいんですけど!」
分かってます。
タイトルもそうですが、私があなたに伝えているように
次はあなたが美女を喜ばせてあげてください。
そう、
「デート。」
「マコトさん!!デートなんか楽しいとこ行ってたらいいでしょ!」
大間違いです。
だからデート→セックスという流れができない。
「うっ。。。」
以下読んでいただければあなたの考え方が変わります。
例えばあなたが気に入っている女の人がいるとしましょう。
多くの人が「今度ドライブでも行く??」などと誘い、
デートに行ったものの、2時間くらいしてから女の子から
「あ、用事あったの忘れてた!ごめん、帰る。。。」という
断り文句で楽しくもなかったし、おまけにセックスもできない
ときたらだんだん腹が立ってきますね。
「マコトさん!!思い出させないでください!!!」
はいはい。
でも多くの人が、いや・・セックス三昧できてない人が同じような
あるいは似たような経験をしている。
私ならこうします。
「趣味・休みの日のこと・好きな食べ物」を普段の会話から質問します。
「マコトさん!!そんなの普通じゃないですか!!!」
普通って思っているからみんな気付いていない。
相手がどんなことが好きで、どんなところに出掛けたことがあって、ご飯を
食べるなら嫌いな物はこれで・・・まずは
1、「質問し相手に喋らせ、その間にデートプランのOK・NGの枠作り。」
最低限知るべき情報を手に入れてください。
よく失敗するのは、自意識過剰タイプ。
「俺の気に入ってるこの場所・お店なら大丈夫だろ」
大丈夫じゃなく大変危険。
女の子がパンツではなくスカートだったらスポーツできませんね。
女の子はあなたの頭の中の2次元彼女ではありません。
そしてまたまた失敗しがちなのが、
デートプランを考え過ぎて頭がいっぱいなバカ。
「楽しくて素敵な場所と思ってくれたらセックスは間違いなく・・
できる訳ないやん。」
他人任せ過ぎる。
計画通りにいくことがまず少ないと思え。
極論私はどこでも連れて行きます。←例外
それは魅力的な場所よりも魅力的に見せる自分がいるから。
2、「デートの場所はあくまで自分の脇役。」
これを頭に叩き込んでください。
みんな勘違いしているのは、デート場所が主役になり自分自身が
脇役と、本来あるべき立場が逆転している。
女の子に気に入ってもらいたいのはその場所か?
違うやろ?
何よりも結果は「マコトさんってこんな素敵な場所知ってるんだ。」
マコト+αの関係を意識すること。
さぁ、そして最後は
3、「2つの安心を作ることがセックスへの早道」
これはまず聞いたことがないと思う。
個人のキャラにもよるが、私は顔がブサイクなので
「3枚目キャラ・雰囲気2枚目キャラ」
の2つのキャラクターを使い分けている。
「マコトさん、安心ってどういうこと??」
はい、まず女性は男性とコミュニケーションのとり方が
全く違うことを認識してください。
・男性は「論理的」
・女性は「感覚的」
感覚的に喋るということは、話に共感してくれる人や、
助けてくれる人、雰囲気に流されやすいなどの特徴が
あります。
だからまずは3枚目キャラで、相手の話の内容をもっと
楽しくさせて笑いをとり、盛り上げること。
そしてまぁ大体夜になると思うが、シチュエーションに酔う
相手に合わせ自分も2枚目キャラになって、急に真面目な話の
流れにもっていくと、大きな説得力になる。
*面白い人とは周囲に気を配り、空気が読める人と思われている
からである。
ざっと書いたが、「じゃあデートスポット教えてよ!!」と
言われかねないので、
「大阪・京都・神戸デートスポットマニュアル作ります!!!」
すでにオファーを何件かいただいておりますので、
質問・ご要望メールください。
「こんな内容で書いて欲しい!」とか。
次回は、「ユニクロのTシャツでキャバ嬢とヤれる方法」