こんばんは。
今日は念願のピンキーリングを購入できたので記事にしてみようと思います。
小さなリングひとつなのに、ふとした瞬間、嬉しい気分になる。
最後までご覧頂けたら嬉しいです。
うつ病になってからオシャレから離れていた
私はうつ病になる前は洋服やアクセサリーがとても好きでした。
でも、うつ病になってからは、ファッションについての興味も薄くなり、「欲しい」と思うことも少なくなっていきました。
外に出かける時も、あまり見た目を気にすることもなく…
洋服も適当、髪の毛もボサボサ、メイクもしないことが普通に。
同じ年代の女の子たちがオシャレを楽しんでいるのが羨ましいと思う気持ちはあっても、実行する気力まではなかったです。
ピンキーリングが欲しかった
そんなオシャレから離れていた私でも、手元だけは綺麗にしておきたいという思いから、ネイルや指輪はつけています。
自分から1番見える手を綺麗にすることは、ずっと大切にしていました。
私は指輪をつける指の意味などは知りません。
ただ単に、ピンキーリングが私には指輪の中でもオシャレに見えたのです。
しかし可愛いデザインは今までたくさんあったのですが、ずべて指に合わず…
私の指が細いため、ちょうどいいピンキーリングに出会うのは簡単ではありませんでした。
やっと出会えたピンキーリング
私の指のサイズに合うピンキーリングはないと諦めていました。
しかし、前に夫とよく一緒に行っていたアクセサリー屋さんに、ふと立ち寄った時でした。
なんと、私でもつけられるピンキーリングがあったのです。
大きさはぴったりではなく、少し大きいくらい。
でも普通につけている分には支障はないサイズ。
夫との思い出のお店ということもあり、即購入することに。
ずっと欲しかったピンキーリングを、思い出のお店で買えたことがとても嬉しかったです。
あとがき
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
みなさんは指輪つけていますか?
私は手が綺麗だとモチベーションが上がるタイプの人間なのでつけるようにしています。
本来、つける指によって様々な意味があるようなので、オシャレとしてだけでなく、願掛けとしてつけてみるのもいいかもしれませんね。
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