正直なところ…久しぶりの外出、散々でした😭
抹茶ラテ🍵は服に飛ぶし、靴👟には鳥🐦️のフン。
楽しみにしてたラムセス大王展 ファラオたちの黄金。
入場は時間指定のはずなのに1時間半も並ぶって何事…?
その後に予約してた映画館は“プレミア席”がまさかの水浸しで別席“一般席”へ😱
歩きすぎて膝はズキズキ⚡️
「もう帰りたい」って本気で思った。ほんとに。
でも、家に戻ってひと息ついたら気づいたんです。
この1日、視点を変えたら“運がよかった”にできるかもって💡
というわけで、私がやってみた「見方をひっくり返す3つのこと」をシェアします。
① 事実はひとつ、解釈は無限——“言い換えノート”をつくる
今回のネタ
・抹茶ラテ🍵が服👚についた
・靴に鳥🐦️のフンがついた
・“プレミア席”が“一般席”へ変わった
学んだこと(言い換え)
・「ついてなかった…」→ 「“お気に入りにだけ付く”くらい今日の私かわいかったのかも」
・「最悪…」→ 「厄落とし完了。帰り道で大事故じゃなくてよかった」(“小さな不運で大きな不幸を避けた”理論)
ついでに【外出キット】を更新
→シミ取りペン+ウェットティッシュ+替えマスク+携帯ゴミ箱
備えが1つ増えた=未来の私が助かる🌟
・「“プレミア席”を楽しみたかったのに…」→お詫びとして“プレミア席”の招待券を貰った。「もう一度別の映画を見ることができる」
新しい映画に出会えるかも💕
> メモアプリに「言い換えノート」を作って、悪い出来事を3パターンの明るい言い換えにして保存。
次のピンチで即・切替できるようにしておくと、想像以上に効きます。
② 予定が崩れたら“偶然を拾う”——プランB力を鍛える
今回のネタ
・予約してたプレミア席が水浸し→別席へ
・時間指定予約なのに、入場まで1時間半
学んだこと(置き換え)
・「せっかくのプレミアが台無し」→ 「違う角度で作品見られて得」。結果、音の聞こえ方や照明の演出、意外な発見があった。
・「並ぶ時間が無駄」→ 「オーディオブック1章分+メモ時間が取れた」。
待ち時間=“思考の整理タイム”に変換。
これからは“いつでも使えるプランB”を持ち歩く
・5〜10分のミニ学び(ポッドキャスト/講座)
・目や肩のストレッチ、膝の関節を守る屈伸
・“最近よかったこと”を3つ書くメモ
【予定は崩れる前提】
だからこそ「崩れたらこれをする」を決めておくと、イライラが成果に変わる。
③ 体のサインは“味方”——痛みから学ぶケア計画
今回のネタ
・歩き過ぎて膝が痛い(😭)
学んだこと(ケア&再発予防)
・「体力落ちた…」→ **「体が“もっと優しく歩いてね”って教えてくれた」**というサイン。
・帰宅後はRICEケア(休む・冷やす・圧迫・高く上げる)を簡単に。
次回からの3点セット:
1. クッション性の高い靴 or インソール
2. 膝周りを守る軽いストレッチ(前もも・ハム・ふくらはぎを各15秒)
3. 移動の可視化:地図アプリで歩行距離を把握→カフェ休憩を“予定に入れておく”
> 痛みは“ダメ出し”じゃなくて“改善案”。
体と仲直りすると、次の外出がちょっと楽しみになる。
まとめ:今日は“運の貯金日”だったのかもしれない
トラブルが続いた日は、運を使わずに済んだ日。
小さな不運で済んだぶん、明日の自分に“運が残ってる”と考える。
そう思うだけで、心の重さがふっと軽くなるから不思議です。
同じような一日があったら、今日の3つを試してみてください。
1. 言い換えノートで言葉からリセット
2. プランBで偶然を味方に
3. 体のサインを“改善案”に変える
そして…よかったら、あなたの「言い換えフレーズ」や「待ち時間の過ごし方」も
教えてください。
コメントで交換日記みたいにしていけたら嬉しいです☺️