社長になりたい


という言葉を何人かにいわれたことがある

今の上司、同期の子、前の仕事の先輩

みんなきっとビジョンがあるからそういうんだろう

わたしの父は社長だった

もともと小さな会社だったし、人は減ったし年もとったけど、いまも現役の社長。

社長ってなんなんだろう。

父をみて、同僚や上司をみると、わからなくなる

父は奔放で馬鹿正直でコミュニケーション能力の互い人だった。
共通点はコミュニケーション能力が互いことかな、と思う


なんで社長になったのか、死んでしまう前に父に聞いてみたい、今度聞いてみよ。

同僚や上司がなんで社長になりたいか、わたしがいなくなる前に、今度聞いてみよう。

今日は仕事の話と器の話で酒を飲んだ。
この歳になってくると、「上質なもの」に触れたくなる
アイデアを出すこと、それを実現すること

それが私の今の仕事になっている。


毎度毎度、いろんなアイデアを出す。

もう、出ないよ…というくらい絞り出す


そして9割ダメ出しされる


嫌になることもあるけど、
楽しかったりする。

ただ、どんなにがんばっても昇格しないことが、なによりも納得いかない。

いつまでここにいさせられるのか。
ずっと同じフィールドで、嫌になる。

本気で、転職しようかと考えたこともあるし、違う職場で発揮したらもっと活躍の場をもらえるのではないかと思うことはあるけど不満はあれど楽しい仕事をさせてもらえているのも事実なので、そういう動きは今のところしていない。

いくらでもアイデア出すし実現するから、格上げしてくれぃ〜〜って思う。

上司になりたい。
言えないし、言わない。
でも好きだった。

結婚して子供ができて幸せな今も
どこがで好きだと思っている。

浮気願望とかそんなんじゃない
ただ好き。
ずっと好き。

あわよくば付き合いたいとか、
結婚したかったとか
そういう類のきもちじゃない

例えばお互い独身でずーっと恋人がいなくても
ずっとただ好きなだけ。

変かな。

そばにいたいとは想うし人生の節目は一緒に喜んだりお祝いしたり悲しんだりしたい

でも、交わりたいわけじゃない。

だから、恋人になりたいわけじゃない
奥さんになりたいわけでもない

生活を共にはしたくない。

でも好きなの、


やっぱり変だよね。


いいとこだけをみていたい
悪いとこ、すきじゃないところを
見たくない

見たくないし見ないようにしてるから、
ずっと好きなんだな。

やっぱりそういうことだ。


とても魅力的な人がいて、私自身ゲーム感覚で、月に1回か2月に1回くらい定期的に会っていた。その人は私と付き合ってくれなかったし、他にも何人か遊んでいる女の子もいて、まぁいわゆる間男というやつだった。

本人もいろんな女の子と適当に遊んでいられる間男であることを楽だと感じているようだった。

私より7つ上で、15年前くらいに出会った。
当時は、ゲームと言いながら本気で付き合ってくれないかと試行錯誤して彼の理想に近づけるようにひたむきに努力したりした。

でも何をしてもどんなに努力しても私に夢中になってくれそうにはなかった。
カネの亡者のような人で、身寄りのない年寄りの金持ちに取り入ってみたり、いろんな商売やりながら、ちゃっかり手堅い大手会社で成績優秀な営業マンだったりした。
お金をくれるような関係ではないけど私の存在は肯定してくれていて、「彼氏って言ってもいいよ」なんて冗談か本当かわからない感じで、当時の私は遊ばれてるなぁっていうのを自覚しながら、それでも側にいてこのゲームを楽しんでいた。

「痩せたらご褒美あげるよ」、というゲームをして、8㌔痩せたこともあった。
それにより何かに夢中になることを教えてもらい、運動が楽しいことを知った。運動が好きになり、おかげで人生が明るくなった。趣味が増えたと思う。

それでも彼氏になることはなかった。

会えば食事をしてお酒をのみながらおしゃべり三昧。

彼氏ができれば疎遠になり、彼氏とうまくいかなくなれば連絡を取り合う

間男とはよく言ったもんだなぁと思う。

彼氏がいながらも続いていた関係、とはっきり言える。今思うと歴代の彼氏に振られるのは当然だなと思うけど、当時の私はその辺わかってなかったし男の人をバカにしていたと思う。
間男の存在を知られたことはなかったけど、そういう存在を持ってい続けられるくらいバカにしてたんだと思う。

それに気づいたときにはもう30歳だった。

「結婚を前提に」と、告白してきた男がいた。私は私と結婚したがる人なんてこの世に存在しないと思っていたし、いざ自分が結婚することなんてありえないだろうと思っていた。
したくなかったわけじゃないし、むしろ結婚したかったと思う。

結婚というものがどんなものかわかってなかったからこその幻想がそこにあった。

結論をいうとその男に結構酷い振られ方をして恋愛人生イチ傷ついたわけなんだけど。

それを経て、間男の彼との関係は継続されていたわけだけど、ある日「結婚しろ」と言い出した。

33歳くらいだった。
「お前が結婚しないと俺ができない」と言い出した。

結婚はしない、とさんざん宣言してたのに、金持ちの令嬢との縁談があって、結婚することにしたんだとか。

俺はお金と結婚することにしたんだ。
令嬢は歳も歳だから子供も出来ないし、跡取りになることを約束させられてるから将来の俺の野望に合うんだ。
と言っていた。
絵に描いたような金の亡者。


それから私の周りの男の中からいい男を探すというゲームが始まった。
大親友の男友達が獲物になり、私もゲーム好きだから調子に乗ってありとあらゆるモーションをかけてみたりしたけど結局、私の中で「どう転んでもこの人は友達」という感覚が抜けず、というか、彼氏にはなってほしくない感覚があって、最後の一歩を押すことなく、ゲームを終了させた。


その数ヶ月後、運命の出会いがあり、それから8カ月後に私は結婚した。


妊娠している状態で間男の彼に会わざるを得ない状況になり会った。
あんなに魅力的に見えていた彼がなんだかみすぼらしくて、冷静に見ればちっとも魅力的ではないのだな、と感じた。

背は低いし、体は細いし、肌は汚いし、顔も良くないし、白髪も多くて、オマケにだらしなく伸びっぱなしで、この人の何を魅力に思ったのだろうか。

出会った頃の彼は、見た目はチャラ男を絵に描いたような人だったけど、なぜか品があってとても魅力的だった。

遊ぶお金もたくさん持っていて、何かプレゼントをくれたりするわけではなかったけど、たくさん女をはびらかす程度にお金持ちだった。

もしかしたら、私の感じていた魅力はお金なのかもしれない。

結婚詐欺のような奴の時もそいつの実家が金持ちで、跡取り息子だったからお金に目が眩んだのは事実だと思う。

間男に対しても結局感じてた魅力はお金だったのかもしれない。

最後は金の亡者に成り下がった彼に、魅力的な部分は無くなってしまっていた。私の目は狂っていなかったし、毅然とした態度でもうあんたなんかに魅力感じてませんという感情をストレイトに表現していた。

あんなに魅力に感じてたのに、人って変わるもんだ。

お金はあるに越したことはないし、稼げない男なんて魅力的ではないけど、持ちすぎてる人とは釣り合わないということが痛いほどわかった。

お金を貰うにはそれなりの対価が絶対に必要で、多くを求めるならより多くを提供しなくてはならない。
それが釣り合うということ。

玉の輿に乗ろうなんて考えがそもそも甘いのだ。玉の輿に匹敵する対価がなければ、奴隷のように扱われたり、自由を奪われたりしてしまうだけだ。

間男の彼は我が身の自由を捨てて大企業(貴族)の跡取り息子の座を選んだ。
それもまた、生き方のひとつなのだろうと思う。




お金は手段であって、目的であってはならない。

ありすぎるお金は人生を狂わす。

得た対価に見合う働きをしなければそのうちお金の方が逃げていく。


お金が欲しければ働く。身なのか知恵なのか汗なのか信用なのか、差し出すものは様々だけど、価値あるものを差し出さなければ手に入らないものだということを知った15年だったと思う。

15年という歳月で、間男に出会わなければ、出会ってない人たちがたくさんいると思うと、本当にいい出会いをさせていただいて、いい学びがあったなと心から思う。

悪いところといいところを言ってくれたの最高に嬉しいしわたしの悪いところがすぐに直せるところだっていうのもありがたいことだと思う

ちゃんとやってくれればやりたい仕事もやってもらうからっていってくれた 希望がないわけじゃない  わたしは今、痛みを伴う荒療治中なんだ

成果を上げることがとても重要だと思うから。人よりも絵が描ける、想像力も豊かだし、なにより周りに刺激を受けることがとても多いわけでそういうことは他より優れた点だってこと  コミュ力も高い だれとでも仲良くなれるその分嫌われることもあるみたいだけど

活かせるステージに来れたんだから今成長しなきゃもうチャンスないと思う 徹底的にやりましょう。そろそろ本気で勉強して給料を上げよう 

あの人はちゃんと私に期待してくれてる 裏切らなきゃ大丈夫  もう絶対に裏切らない、腹を割って喋ったと思うしわたしの弱い部分もちゃんと見てもらった ダメな部分も教えてもらった一年間、耐え抜いた。頑張れた。途中いろいろあったけど、励ましてくれてた

後にも先にも私は彼の部下でわたしの上司はあの人だけだ

信頼できる、決断できる、計算できる甘やかしてくれないけど、その分やったことに対しての評価をちゃんとしてくれるから 甘えてる場合じゃない

私がこれからすることはこの気持ちと決断を忘れないことだ。

あの時もらったメールで泣いたことを忘れないことだ。

悔しさよりも嬉しさだった ちゃんと見てくれてると思った 裏切ったのはわたしの方だったことをちゃんと教えてくれた  そのことを忘れないことだ

今日を最後に気持ちをスイッチしよう

裏切らない 絶対に そうなりそうになったときにはこれを思い出すんだ

昨日、私が23歳くらいでアルバイトしてたときに出会った女子、なっちゃんと飲んだ。

なっちゃんは当時19歳の学生で私はとある通信会社の会社員だったのだけど、
こずかい稼ぎと暇つぶしでバイトをしていた
田舎から上京して4年、友達もろくにいなかったんだと思う。

あれからもう10年。

そのバイトでできた友達のおかげで友達が増え、ずいぶん楽しい10年を過ごすことができた。

25歳くらいで彼氏が出来てからそのバイトをやめたんだけど、その彼氏もなっちゃんの紹介で知り合った。

6年付き合って別れちゃったけど、バイト辞めるとき私はなっちゃんに

「仕事で会わなくなっちゃうと、『またのも~』とかいいながら会わなくなっちゃうからねぇ」

こんなさみしいことを言っていたそうだ。

そのときなっちゃんは
「えーそうなの、なんかさみしい、なんでさみしいこと言うんだろう」
と思ったらしい。
「でも10年経って、そのときまこが言ってたことは本当だったなって思って!だって、飲もう!っていいながら一回も会ってない子もいるもん。」って言われた。

私は10年間ずっと友達でいてくれた友達になんて冷たいことを言ってしまっているんだろうと思った。


当時思ったことはその通りなこともあったんだけど、なっちゃんは違ったわけで、

というか、友達を続けるかどうかってやっぱ自分次第なんだろうなって思ったよ

なっちゃんとはずっと友達でいたいと思ってたから、自分からもたくさん連絡したし。

私は昔から友達の作り方ってわからなくて、友達が少なかったんだけど、東京に来て1人、友達を自発的に作らなきゃってなってたんだと思う。

いろんなつながりのおかげで、
ほぼなっちゃんのおかげで、
友達を増やすことができたし

友達にたくさんのことを教えてもらい、常識なしの私がここまで普通の人間になれたのは友達のおかげだと思う。


今ではなんでも話せる友達がたくさんいて嬉しいと思う。



10年間ずっと友達でいてくれてありがとうなっちゃん

この先10年もまたよろしくね。



本人は読まないけど、気持ちは伝えたし、こんな気持ちだったことを記録としてここに綴ります。




自分の想いを思いっきりぶつけて
全力で受け止めてくれて
みちすじも作ってくれてた。

どう動けばいいか

すごく考えてくれていて
アドバイスもくれてるのに

どこに反発する理由があったのか

バカだった

泣いてわめいて
わがままを聞いてもらえないことへの不満でしかなかった。

泣けば変わるとどこかでおもってたんだ

わがままを言うこともなかったのに

自分と違う人を受け入れられなかっただけ

変わらないものなんてないけど
自分の都合のいいように変わるものも
ない

心を動かしてやろう
っていう気持ちが見え見えだった

全部見透かされてた

泣いてたのは怖かったから。
泣いてたのは甘えたかったから。
すべてを見透かされてた。


変わるのは自分だけだ

次のステージに行こう

努力で変えられるものはたくさんある

あのメールは永久保存

なんども見返して、都度自分を見直そう

今この気持ちを
ちゃんと継続する



なんかちょっとわかったというか夕礼の話聴きながら、上司に言われたこととか重ねて思ったんだけど、うちの会社は、飛んでも跳ねても大手には絶対敵わないんだしアピールポイントって他にある気がする
人の良さと真面目さが何よりなんじゃないのかな 
偉い人たちは体制変えてどうして行くつもりかわかんないけど、真面目さにプラスしてお客様をとても大切にする姿勢だってあるんだから、機械的に動くんじゃなくて、小さい会社だからこそ出来るサービスってあるんじゃないのかな 泥臭いこともしてますって感じでいいと思うんだ。
大手には敵わないけど大手にはない良さがあって表にはなかなか出づらいところだけどアピールできるところあるじゃん。とにかく真面目に、必死になってお客様満足と自分たちの効率考えてて、、、。
雑誌リニューアルしたときみたいに改善点上げて、アイデア出し合って、出来ることはなにかとか話し合えばいいのに。んでそれをアピールすればいい。
出来るなら全員でそれやって、全員でつくって同じベクトル向ければいいんじゃないのかな。そもそもそういう話じゃなかったのかな。
強みはなんだったんだってね。
社長変わってくれて良かったんじゃないの。みんなには口が裂けても言えないけど。
課長はあの人じゃない方がいいし、まっすぐ言葉をぶつけてくれる社長のほうがベクトルがわかりやすくていいよ。お客さんもそう思うよ。効率はこっちの話だし、体制だってこっちの話だよ。
石山さんに言われた言葉は忘れない。
「一緒に働きたい」=土俵に上がってこい。
努力みせろ。認めさせろ。
今は意思の弱さを出すところじゃない。確実に成長しているところなんだよ今頑張れば変わると思う。

私は期待されている。

間違いない。

冷たくされても、突き放されても、期待されてる。

期待に応えたい。

人のことをとやかく言ってる場合じゃない人を批判できる人間じゃない。

私は執着しない。
みんな変わるの。
執着をすることで苦しむんだから。

苦しまないために自分だけを信じよう。自分にだけ厳しくしよう。



Part1、2個しかかけなかったけどまだまだある。

【札幌で感動したものPart2】

タコの天ぷら
タコ好きの私が今まで食べてきたタコは何だったのか タコがふわっふわとか味わったことない 毎日食べたい
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インカの目覚め
ジャカイモがこんなに旨いなんて聞いてない
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サッポロクラシック
安定の旨さだったもっと流通すればいいのにって気持ちは2%位あるけど北海道じゃなきゃ飲めないプレミア感大事
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ニッカウイスキーハイボール
ハイボールあんまり飲まないんだけど北海道だしって思って飲んだらハマったマジでうまかった多分今後も東京では飲まない
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スープカレー (YELLOW)
初めて食べた。スープカレーってシャバシャバにした薄いカレーだと思ってたけど旨味がスープにギュッとつまってて辛いし旨い 野菜のゴロゴロ感がスゴい しかもかなりウマい方の店に連れてってもらったらしくそれもありがたかった
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プレシャスホール (旅の目的のクラブ)
記憶が曖昧、敗因はジンライム
聞いてた通り音が上から降ってくるクラブだったのはすごく感動した 帰りに転んで顔から氷着しちゃってすり傷になった(-2000点) 顔ケガしたの初めてだしお嫁に行けなくなった!って大騒ぎしたけどたいしたことなさそうでひと安心

スナック原価
かわいいハタチくらいの女の子と2000円くらいでそうとう楽しめる。しかもかわいい

定山渓
ものすごい赴きのある宿に激安で宿泊。温泉柔らかくて温まるし雪景色が「ザ・温泉地」って雰囲気でめっちゃよかった
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札幌国際スキー場
吹雪だったけど雪はふわッふわだしコブのコースが途中にある上級コースはほぼ貸切状態だった。フロントフリップからの着地してもう一回転して転倒とかこの雪質でなきゃ骨折ってたと思う 滑りやすいコースで程よくキツめ傾斜が私のレベルにちょうどよかった。スノボ歴10年くらいだけど過去最高のスピード出したりして最高に楽しすぎた、全部雪のせいだ!
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からぱたの夢
初めての北海道旅行なのにチミヲが合流する前に私をススキノに捨ててバニーちゃんと夢の国でとても良い夢みててうらやましかった 使った金額がスゴいしそれを1mmも後悔してないどころかむしろ大満足してて感動、お金の使い方がマジでうらやましい
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チミヲの札幌までの道のり
多くは語れないけど感動したのです。よく来た!!!


からぱたとチミヲと3人で鹿児島に引き続き色濃い旅、そうとう楽しかった

写真が趣味(と仕事)のからぱたがカメラを持っていかない国内旅行、時代はiPhoneだ!とか言って写真じゃなくてMovieでスライドショー作ってるのでそうとうおもしろい映像を編集してくれると思うとかなり楽しみ。


半年に一回くらいこういう旅やりたいね~と言いながら上野の大統領で打ち上げたけど
「いいけどこの旅やればやるほど息子が遠のく」というからぱたの言葉が胸に突き刺さりましたとさ。
結婚したいけどこういう遊びができなくなるのって寂しいし、こういう遊びを一緒に出来ちゃう人と結婚したいけどそんな人いないので結婚できない(死

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Perfume
ずっとこんな調子でふたりがイチャイチャしたりお尻触りあったりツンデレしたりしてた

またしても、飲みながら決めた旅行してきた。今回は北海道。初上陸。
感動したものがたくさんあった。


【札幌で感動したものPart1】
羊肉(だるま)
ジンギスカン臭くて好きじゃなかったから臭くなくて感動したし後からあがって来るものがちゃっかり臭いとこがクセになりました また食べたい
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白い恋人パーク
建物がメルヘン。
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白い恋人の製造工程と工場ライン。チョコレート工場なのに統一性のないオモチャコレクションと蓄音機コレクション。予約すれば白い恋人製造体験とかもできるらしい。
記念写真の場所とプリントのスピードと完璧な押し売りスタイル、いい大人が大はしゃぎしてしまうあんな素晴らしいアミューズメント施設ないと思う
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雪がめっちゃ降ってたのがさらに良かった、ロシアだった
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ものすごいスピードで完成する白い恋人、このスピードで消費してないと在庫になるから人類は白い恋人食べ過ぎ
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続く