”ある”と思えば”あり”

”ない”と思えば”ない”

合気道に似ているのかも。

せどりをするにあたって、ある、と思えば結構な確率で利益がある商品が抜けます。

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今月の利益をいくらにするかという目標数値は、アムウェイではなく、せどりで磨かれました。

厳密にいうと、
人が関わらない”せどり”については目標数値がたてやすい。

今月いくら仕入れるかで大体の目標数値がハッキリしてくる。

アムウェイは人が関わってくるビジネスになるので、目標数値に対して無茶をする人がいるから俗に言われる”犠牲者”を出すことがある。

自分自身の問題であり、その人には自分の数字は関係ない。
だからこそ、そうならないためのビジネス展開を考える必要がある。