あははオーブントースター -4ページ目

仮ニート

今日も何もせず1日が終わろうとしている。


どうせ夜もテレビみて飯食って終わるのだろう。


神様がみていたらどう思うのだろうか。


何か自分のためになることをしないと・・・。


そう思っても体が動かない。


不自由な体でもないのに・・・。


手足がもったいない。


また前みたいにスポーツにチャレンジしようか。


・・・・・・・



うごかないと何も始まらない。


わかってるのに動けない。



悪循環が続いている。



これはもうニートと同じだ。


 仮ニート合格だ。












今を必死で逃げている

テストも終わり、ようやく普通に生活できる。



今日、前やったテストが帰ってきた。



まあまあよかったがまだまだ点が低い。



すごく点がよかったらっよかったで、自分をほめるだろう。



自分に甘い・・・。



低かったら低かったで、何かと理由をつけて自分を有利に有利に持って行って必死に逃げ道を作って・・・・・・。



いやなやつだ。



常に自分がただしくあっていたい。


常に自分が有利でいたい。


振り返ってみると、だいぶ偉そうにしていたなと思う。





どんなことがあっても、それに動じず、いい訳もせず、いじいじせず、


「それがどうした!?」って言い返せるようなカッチョイイ人になりたい。



時と場合によるが・・・。





生活体験意見作文

3時間目の終わりに授業をぬけて、東大阪なんとかホールで、東大阪の各中学校代表の人が、えんえん作文を読みあう会に出た。これは、特に優秀な人が大阪代表で出るとかそんなんじゃなくて、ただただ読む。という会だ。


僕は、それの日本代表で出た。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



プログラムをもらった。


韓国人の名前がちらほら。



ちょっと気になった。



その人たちは、50歳くらいの夜間中学校の人たちだった。



戦争や、家族のことについて、泣きながら読んでくださった。



すばらしかった。



僕はその次だ。読みづらい・・・。


もうちょっとウケても良かったんじゃないかと思った。

わりと面白いこと書いたんだが・・。



すごく面白かった人が約3名。


原稿が1まいぬけてたひと、(「失礼」の一言がお嬢さんっぽくておもしろかった)


妹らを怪獣とたとえた人、


とにかく面白かった人・・・。


個性だ。まさに・・・。



こういう人たちしかいない「巣穴」なんていうものがあったら最高だ。


たまらんだろう。


もしそんなんがあったら僕はそこへ遊びに行く。




たまにね。