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チャンソンを好きになって

チャンソンペンのチャンソンへの思いを書いてるだけのブログです


チャンソンの韓国のインタビュー記事

勉強がてら全部自分で訳す予定ですが、だいぶ先になりそうなので印象的な部分を翻訳機を使って記録様に残していきたいと思います💜


이러한 시야의 확장은 스스로에 대한 냉철한 자기 객관화에서 비롯됐다. 연기에 대한 끝없는 고민은 그를 더욱 단단하게 만들고 있었다. 그는 “스스로 재능이 엄청 뛰어난 것 같지는 않다. 하지만 그걸 상쇄할 만큼의 집중력은 있다”고 담담하게 고백하며 “어떤 역할을 어떻게 하게 될지는 모르겠지만, 앞으로 하게 될 역할들에 대해서는 무조건 그 기준 이상을 해내려고 노력할 것”이라고 연기를 향한 다부진 의지를 드러냈다.

쉼 없이 달려온 그에게 결혼과 소속사 이적 등 삶의 굵직한 변화들은 새로운 원동력이자 묵직한 책임감으로 다가왔다. 황찬성은 “결혼을 하기 전이나 회사를 옮기기 전에도 열심히 안 한 적은 없다. 늘 치열하게 해 왔지만, 책임감이 달라졌다는 정도인 것 같다. 가장의 무게감은 확연히 다르다”고 털어놨다. 이어 “내 커리어, 내 일과 관련해서 이제부터는 확실히 디벨롭이 있지 않으면 앞으로 더 힘들어지겠구나라는 생각을 많이 했다. 매년 해가 지날수록 더 배우고 감각을 확장해야겠다는 생각으로 일하고 있다. 예전보다 좀 더 진중한 느낌으로 가는 것 같다”며 한층 깊어진 속내를 전했다.




このような視野の拡大は、自己に対する冷徹な自己客観化から生まれた。 演技に対する終わりなき悩みが、彼をさらに強くしていた。 
彼は「自分の才能がそれほどすごく優れているとは思わない」と語った。 
「しかし、それを相殺できるほどの集中力はある」と淡々と告白し「どんな役をどう演じるかは分からないが、今後演じる役については必ずその基準以上を目指して努力する」と演技への強い意志を示した。
 休むことなく走り続けてきた彼にとって、結婚や事務所の移籍など人生の大きな変化は新たな原動力であり、重い責任感として迫ってきた。
ファンチャンソンは「結婚する前も、会社を移籍する前も、一生懸命やらなかったことはない」と語った。 
「いつも猛烈にやってきたが、責任感が変わったという程度だ。家長の重みははっきりと変わった」と打ち明けた。
 続いて「自分のキャリアや仕事に関して、これからはディベロップ(成長、発展させる)がなければ、ますます厳しくなるだろうと強く考えた。 
年を重ねるごとに、もっと学び、感覚を広げなければならないという思いで取り組んでいる。 以前よりももう少し慎重になってきたようだ」と、さらに深まった思いを伝えた。


この中の一生懸命やらなかったことはないという言葉が私にはとても印象的でした

私が見てきたチャンソンはその通りどんな状況、環境でも常に一生懸命で

決してグチを言わず常に走り続けてきたチャンソン

チャンソンは人の内面を見抜く力というか観察力が優れていて、だからこそそれぞれ個性の違うメンバー一人一人とうまくやっていけてる訳ですが、その分自分を客観視して分析することもできるのでそれが俳優チャンソンを育てていっているんだろうなとインタビューを読んでいて思います

昔、チャンソンは自分の頭の中が色々な思いでごちゃごちゃだったのが心理学を学んで整理することができるようになったと言っていました

今も変わらずチャンソンには沢山の思い、考えがあるんですね

むしろ昔より今のほうがさらに

韓国のインタビューでは家族の話も聞かれますし、チャンソンも隠そうとも避けようともしません

そういう話は聞きたくないという日本人がいることも分かりますが、韓国で活動するチャンソンにそれを求めるのも無理な話ですしそれがどうしても嫌なら韓国のインタビューや雑誌は一切見ない方がいいですよとしか言えないです

韓国の芸能界も日々色々ある中、熱心に仕事をしながらも静かにしっかり家庭を築いていることがチャンソンのイメージにどれだけプラスになっているのか今回の多数のインタビュー記事や一般の人の意見を見て改めて感じました

そして今まで以上にキャリアや仕事の為にもっと学んで成長し続けなければ、という向上心溢れるチャンソンをますます応援したくなりました💜