できました。
酸っぱくってピリピリした豆乳ヨーグルトが!
きのこさん様々ですね。(^_^;
米のとぎ汁乳酸菌の方も、やっと炭酸っぽくなりました。
思ったより時間が掛かるって事なのか、
独自開発(^O^; の雑穀乳酸菌を混ぜたのがよかったのか、
原因は定かでは無い。(-_-;
雑穀乳酸菌のみのものは、あまり元気が無いような・・・
うーむ、栄養不足か?砂糖と塩の量がテキトーだったしなぁ・・・
米のとぎ汁乳酸菌の方は、第二世代(^^; が登場。
これから暖かくなるので、彼らもさらに活発になるだろう。
できました。
酸っぱくってピリピリした豆乳ヨーグルトが!
きのこさん様々ですね。(^_^;
米のとぎ汁乳酸菌の方も、やっと炭酸っぽくなりました。
思ったより時間が掛かるって事なのか、
独自開発(^O^; の雑穀乳酸菌を混ぜたのがよかったのか、
原因は定かでは無い。(-_-;
雑穀乳酸菌のみのものは、あまり元気が無いような・・・
うーむ、栄養不足か?砂糖と塩の量がテキトーだったしなぁ・・・
米のとぎ汁乳酸菌の方は、第二世代(^^; が登場。
これから暖かくなるので、彼らもさらに活発になるだろう。
ただ今、ブクロブのパブーにて、第二部三章を公開中。
打ち込み?は大分前に終わってたけど、
ようやくチェックができて更新完了。(^_^;
今回の章は、ZAN編。
ZANに入って二年目のヤンバ・ハトバ・テンクー。
とある企業からの駆除依頼を受ける第二部隊。
その猛獣の正体とは・・・
第四章は、やっと主人公の登場。
原作は第五章後半。
ちょっと進みが遅くなってるような。(^_^;![]()
米のとぎ汁乳酸菌、ご存じですか?
私はこの本で初めて知りました。
なんと、原材料が、
・米のとぎ汁
・黒砂糖
・天然塩
これだけで出来てしまう、お手軽なものだ。
これなら・・・私でも作れそう。
そう思って、早速黒砂糖と天然塩を購入、
濃いとぎ汁を作って貰い、本の通りの配合で混ぜ合わせてみた。
しかし、ここからが問題。
「ひ、人肌温度維持で三日・・・それはちょっと難しい・・・」
そこで、さらに情報を求め、ネットを漁っていると、
常温で一週間程度で出来る事が判明。
「なあんだ、適当でよかったんだ・・・」
とは思ったものの、できる限り日光に当て、お風呂にも浸けてみた。
はじめは米ぬか臭かったが、日を追うごとに酸っぱい匂いになっていき・・・
五日後、恐る恐る液体を味わってみる。
・・・・・酸っぱ-!!!
これは、完成なのか?失敗なのか?
本には、酸っぱい匂いがすれば成功とか書いてあったが、
もう一つの判断基準<炭酸状態>にはほど遠く・・・
再びネットを漁ると、どうやら私の他にも無炭酸の乳酸菌飲料が
できあがってしまった方々が。
しかも、炭酸状態になっているのは、玄米から作られた乳酸菌が多いよう。
うーむ・・・私が培養したのは乳酸菌なんだろうか・・・
どうも、酢酸菌だらけな気がしてならない。
まぁ、詰まるところ、酢を作っちゃった、みたいな?(T_T
・・・これはこれで良しとするか。(^O^;
取りあえず、現在も腐らないようなので何らかの菌が発酵をしていると思って
差し支えないのだろうか。
試しにこれで豆乳ヨーグルトでも作ってみようかな-・・・
P.S.
本やネットで聴き(見?)かじった情報を載せておく。
・米は殺菌されていないものを買おう。
中には米袋に殺菌剤?が付いてる物もあるらしい・・・
・米は精米したての方が良い。
古くなればなるほど発酵が遅くなったり、まったく発酵しないそうだ。
・玄米のとぎ汁の方が菌が強いのか多いのか・・・
まぁ、栄養満点だからでしょう。
・砂糖は黒砂糖がよい。塩は天然塩がよい。
どうやらミネラルの関係らしい。
・水は水道水だとイマイチ。浄水器とかミネラルウォーターがよい。
水道水は菌が繁殖しないようになっているようです。
・作り方は様々。まぁ、腐敗しなければ何でもよい気がする。
・冬の方が作りやすい。
雑菌が繁殖しにくい。その分乳酸菌も発酵しにくい訳ですが・・・(^_^;
私が作った米のとぎ汁乳酸菌の画像も載せておく。
ビフォー
アフター
色が茶封筒のように・・・は、なりませんでした。(-_-; 
愛用していたキーボードが壊れ掛かっている。(^_^;
仕方なく新しいキーボードを求め、パソコン店やら家電店を
さまよい歩く日々が続いたが(ちょっと大げさ(^^;)、
今日、やっと、かろうじて及第点のキーボードを見つけることが出来た。
1.出来れば薄型でスタイリッシュ
2.私はやっぱりパンタグラフが好き
3.無線のものを使ってみたい。できればbluetooth
4.標準的な配列
5.後は触ってみた感覚で
とまぁ、様々な要望があったのですが、
一番難問だったのは、やはりキー配列。
メンブレン方式(一般的な、キーが高めな物に多い)だったら
よくあるフルキーボードが、何故か薄型なハンタグラフ方式になると、
途端に変則的な配列に変わってしまう・・・
まあ、二本指打法の私が言う事じゃないかもしれないけどね。(^_^; 
結局、売っているキーボードの中で最も良かったのが、
この「BSKBB-05」だった。
薄型でスタイリッシュ。
そしてbluetoothであり、パンタグラフ。
配列も普通通り。触ってみた感覚もまあまあ。
まあ、良いところばかりじゃ無いのも事実。
デザインがちょっと・・・
確かにスタイリッシュではあるのだが、何というか・・・アクセントが無い。
アイソレーションキーも、このデザインではマイナス要素になってしまうなぁ、とか。
後は、キーに少し手を触れるだけで、カチャカチャ、シャリシャリと音が鳴るのが惜しい。
本当は、エレコムの、TK-FBP014シリーズが
デザイン的には好きなんだけど、あれはフルキーボードタイプが無いからなぁ・・・
ま、きりが無いのでこの辺で。![]()
p.s.
前のキーボードはWindyで売っていた、おそらくバッファローのOEM?だった。
今回も、バッファローコクヨサプライを選んでしまった・・・
何か縁があるのかねぇ?あ、マウスは2回続けてロジクールだ。(-_-;
ただ今、ブクロブのパブーにて、第二部二章を公開中。
やれやれ、やっと更新できた。(^^;
今回の章は、エンドゥ編。
最終目的地、シェルドワールへ、直線で進むために、
海を渡るエンドゥ。
そこで、物語の鍵となる、あるモノと遭遇するが・・・
第三章は、ヤンバ、テンクー、ハトバ等、ZANの面々が登場。
原作は第四章後半。
やっとマルクが登場する章だ。(^_^; ![]()