makironのブログ

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上は今年の6月のいぼで通院する前です。
今年の6月から月2のペースで皮膚科にいぼを冷凍凝固をしてもらうため通院していました。正直このままでは治らないかと思っていました。しかし昨日、冷凍凝固してもらってたいぼを削りました。疑問に思いました。最初から削ればよかったのでは?削ってもらった看護師さんに聞きました。すぐ削ってしまうと血が吹き出してしまうからだそうで、いぼは血を吸収して成長していたそうです。6月から通院していぼを冷凍凝固していた理由がやっと分かりました。
でも削ってもらっても、まだいぼは治ってません。まだ治療は続きます。いぼだと思わず、長いこと放置しました。根気よく皮膚科に通院します。
10/28にたんのう摘出手術をして次の日まで集中治療室にいてその後は入院病棟へ。

術後は全身麻酔の影響やら、実際手術したのでゴロンと寝っ転がって動けませんでした。でも少しずつ寝返りをうちながら、動けるようにしていき、集中治療室を出る前は起き上がって足踏みできるようにしました。点滴は11/2に退院する前までしていました。前の手の手術と違うなあという1つは痛み止めをよくやってもらえたことかなあ。腹腔鏡手術のいいところは回復と痛さが和らいでいく早さです。術後10日の現在ほとんど痛くありません。退院後の次の日には仕事へ行きました。(本調子ではありませんでしたが)退院後の2日後にインフルエンザ予防接種の予約がありましたが、2週間後打っていいとの先生の指示がありました。退院後の4日後に娘とノリタケの森へ行く予定があったので行きましたが、私が元気な様子に娘は安心していました。

11/8に外来予定。不安なことを言われなければいいけどなあ…


10月28日に手術しました。胆のう摘出手術です。前にも手術しましたが、もう2度とやりたくないと思っていました。1度あることは2度ある!
26日の晩、おなかと吐き気がしましたが、朝には治っていたので、そのまま仕事へ。そうしたら午後からまた、腹痛と吐き気が。
今施設に住んでいますが、近所の内科へ連れていってもらいました。が、白血球数が異常なほど高く市民病院の救急外来へ紹介状を書いてもらい、また市民病院へ施設の人に連れて行ってもらい、点滴やCTや腹部エコーなどしながら、たんのう炎の疑いがあると言われ、入院と言われましたが、したくない旨を伝えました。そうしたら、一旦帰ってまた明日外来を診察するという選択肢も指南してくれました。その時の内科の先生が1回目の炎症の時に手術するのが一番早く回復する方法だと教えて頂きましたが、私は「手術・入院」が頭をぐるぐる回って考えれなかったので、一旦帰って考えることにしました。その時7時前には病院に入ってましたが10時半でしたが、施設の方が連れてきてもらった挙句待たしてしまって申し訳なかったのとありがたかったです。
一晩考える時間と入院をほのめかされていたので、いつも飲んでいる薬やら何やら入院の準備して次の日また市民病院へ施設の方に連れていってもらいました。外来を診察したところ、即入院、手術受けられるからMRIを受けることに。閉所恐怖症の私はMRIが怖かったのですが、なんとか通過。そして外科へ診察。
今日手術室空いてるし、私手術できるからということで、腹腔鏡手術でたんのう摘出をすることに。前の日に手術をほのめかされていたのと、前に手の手術していたのとで、淡々と手術へ進んでいく流れに身を任せることができました。家族を呼ばなければいけなかったのですが、娘と両親を施設の方に呼んで頂き、手術の時来てもらいました。
淡々と手術の準備が進んでいき、全身麻酔で眠ってしまい、起きた時には手術が終わっていました。