今日は糖尿病関係の定期受診日。

地元の基幹病院。
8:00の開場目指して7:45に列に並び、
7番目に受付。

8:30 採血・採尿
8:40 眼科受付 
   視力、眼圧等検査、網膜画像撮影、散瞳点眼
9:00 眼科診察予定なのに呼ばれず、
9:30 栄養指導を先に受診
  管理栄養士から糖尿病性腎症の食事について話を聞く(1時間ほどで終了)
10:40 眼科に戻り診察
10:50 糖尿病内科受付(予約は10:00)
12:30 糖尿病内科受診
13:30 会計
14:30 処方薬受取

と、病院到着から帰るまで6時間コース…
流石にぐったり。

眼科の方は、前回右目の視力が落ちたが懸念されていたけど今日はしっかり見えてて問題なし。
次回の予約はは2ヶ月後

栄養指導は、糖尿病より腎臓食をイメージすることが大事なよう。今の食事内容に少し変更が必要とのこと。

糖尿病内科は、血糖コントロールは優良。
HbA1cも6.0 低すぎるぐらいなので低血糖に注意すること。
また、大学病院の婦人科担当医からレターが来ており、手術のことは知ってた。
診療情報提供書を作成したので5/29の受診時に渡すようにと預かった。

ここの病院のスタッフさんは必ず「大丈夫?」と声をかけてくれる。

そして、少し不安があることを話すと、
「いつでも電話してください。
 一緒に考えましょう!」

「何かあったら調整しますから、遠慮なく連絡ください」

とも言ってくれる。
大学病院とは雲泥の差。

子宮全摘出の手術も
その後のがんの治療も
できることならここの基幹病院で受けたいと思うくらい。

そう言う時はどうすれば良いのだろう。
やはりセカンドオピニオンになるのかな?
それとも各々の病院の医療連携室や患者支援センターとかに相談するものなのだろうか。
どのタイミングで話をすれば良いのだろうか。