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資産運用と子育てをがんばる3兄弟の母(4人目8月出産予定)、まきまきです。
❍家族
・夫:会社員
・私:バリスタ/Webデザイナー
・子どもたち:長男小6、次男小3、三男小1、四男妊娠8か月
❍目標
・運用収益:300万円
・26年収益で子どもたちとフィリピンに行く✈
こんにちは、まきまきです
NISA枠や特定口座で毎日楽しく運用している
3兄弟のアラフォー妊婦です
8か月後半に出産予定でして
なんと6年ぶりの出産です!!
上の子どもたち3人は3学年・2学年差なので
こちらはまぁよくある年の差ですが…
今回6年ぶりの出産ということで
世間を見回してみると、
色んな制度が変わってんな~
と感じます
出産にあたり買いそろえる必要があるものは、
こっちの記事で書いたので⇩
今回の記事ではアイテムはさておき…
特に、出産の前後や赤ちゃんを育てる上で
公共や民間のサービスやサポートが
増えているように感じます
それが家計にどんな影響があるのかな、と
私なりに予想段階ですが、考えてみたいと思います。
まず大きな変化は、
男性の育休取得そして、給付金!
まだ企業文化のほうが追い付いていないようですが、
制度として確立されているのは大きい!
夫も上の子3人の時は、一度も取得していませんでしたが、
今回は取得するとすぐに言ってくれました。
もしかしたら、
上司の方から「とるの?」と
一言あったのかもしれません。
ただ、この育休取得が
家計に影響あるかという面から言うと、
育休取得中の1か月間、
夫のお昼ご飯代が家計の負担になるかな
ということですかね(笑)
今までは出社してたから
ボーナスに影響でない範囲での
育休取得期間を設定する予定なので、
収入は減らない見込みです
ここ大きい
出産に至るまでの妊婦向けのサービスで言うと
私の市では歯科検診が無料になったのは
とてもいいなと思いました!
その時の記事です⇩
その後の治療は有料でしたが(笑)
あと、公共と企業が連携した形のサポートでいうと
出産後のママ向けの
「産後ママ事業」というものが
自分の市にはあります。
赤ちゃんを数時間預かってくれたり、
施設によってはママがお泊りできるというところも。
市がお試しとしてクーポンを提供してくれて
短時間だったら無料で利用できる!
家計に負担なく
こんなサービスを受けられるなんて、
すごいわ~~
一人目の時は思いつきもしなかったな~
(11年前だもんね…)
出産に向けて、
家計の負担が発生するものも
中にはあるかもしれません。
(妊婦に虫歯があったとかw)
ですが、基本的に
出産・育児のスタートがスムーズになるような制度が
家計の負担軽めにできるように工夫されているのかなと
最近のサービスの変化を見てみて感じました
まぁ出産だけが子育てじゃないですからね。。。
どんどんお金はかかる一方
これからわが家も
大学無償化の恩恵を受けるようになるだろうし
また、実際出産が近づいてくると、
もっと実感するものもあるかもしれません
それも別の日に記事にしていきたいと思います
子どもの元気をもっと応援したい
アラフォー妊婦の5月のお仕事とお給料、
たくさんの方に読んでもらっています
ありがとうございます
お仕事について⇩
運用について⇩
今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました