美容と健康,エコロジーと節約それと、こども

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環境負荷軽減と体重軽減と生活費軽減にチャレンジするブログ.

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残念だが、実在するんだなー。

 

昔、モーレツ上司が上にいて、その下でずっと耐え抜いてきた人が上司になったら、

その人(サンプル数1)、思考を停止して今まで来ているから、

もう、何も考えられないし、

やれと言われたらやるもんだと思っている。

しかし、自分の部下は思うように動かない。

そりゃそうだ。

 

部下が困っていても、やる気にさせる言葉の一つも言えない。

それはそいつの思考が止まっているからで、

そいつの下にいる限り、そいつからモチベーションアップの言葉なんかもらえるわけない。

そいつ自身、モチベーション高くないのかもしれない。

 

そいういうやつの下にはつきたくないが、残念ながらついてしまった場合、

そいつが消えるまで、もしくは自分が動くまでじっと我慢するしかない。

なぜなら、その上の上司もそういうやつだった場合、もうどうしようもないから。

 

どのように抜け出せるか。

どんなところがくそか。

メモっていこう。

自己主張は人間の重要な欲求の一つである。

 

相手に「やりたい」と強く思わせ、あたかも自分でそれを行ったかのように誘導する。

 

というのが王道らしい。

それはそうだ。

モチベーション上げるのが一番成果を出しやすいし、続く。

 

しかし、当社の上司は違う。

「まず、人の立場に身を置かない」

どんなにつらいと訴えても

「いや、でも仕事はちゃんとやってもらわないと」

と、全く会話にならない。

 

すると当然、不信感が膨れ上がり、

とにかく「やりたくない!」という強い欲求を起こさせる。

しかし仕事だから何とかやらないといけない。

結果、やっつけ仕事になるし、いちいち指示が出ないとやらない。

なぜなら、やりたくないと強く欲求しているから。

 

この逆向きの欲求を起こさせる名手である。

 

見事なまでにおおくの人々のやる気を奪う。

それが集団(部署)として存在しているのが残念である。

 

D.カーネギ 人を動かす

 

名著である。

 

一つ一つがうなずける。

しかし残念ながら弊社はその書いてあること全部裏を行く。

それをご紹介する。

 

人を動かす 文庫版 | D・カーネギー, 山口 博 |本 | 通販 | Amazon

 

【重要感を持たせる】

<相手の自己評価にぴったり合うことを言ってやること>

自分は育休明け以来、本当に時間を効率を上げたいと必死でやってきた。

少なくとも自分の周りにはそんな人はいなかった。

そりゃ、全国ある支店にはほかにもいたでしょう。それは認める。

新しく来た所長との面談、話がまぁいろいろとんだ中、

「私ほど時間を考えてやってきた人はいないと自負している」というと、

所長「そりゃないよ」とバッサリ否定。

もう、それ以上進まないし、いきなりそんな否定するの?と本当に驚いた。

 

さて、なぜそもそもそんな話になったか、異動した部署、とても嫌な部署だから。

上の人の思い付きで指示が二転三転。

あれをやれというから、やると、評価もせずに次はこれやれ!!あれ?前の指示は?

そういうのがひどすぎて若い人が辞めていいく。

違う部署から人を補充して研修・教育・フォロー皆無。

ほんと、使い捨て。

重要感ゼロ。

 

間違いなく人のやる気を奪う。

ダメな上司にぶち当たっている。

話が通じない。

 

世の中、

「女性部下のとりせつ」とか、上司部下の関係みたいな本はたくさんあるのに、

「ダメ上司のとりせつ」はない。

あるのかもしれないけど、今のところない。

仕方ないから女性部下を扱うには見たいなのを読んで自分を変えてみようと思ったけど、

「女性」ってくくるけど、ちょっと…というのもある。

大体、不機嫌を生理周期のせいにしているあたり、ちょっと違うんじゃないかって気がしている。

 

仕方ない、ないものは作ろう。

 

ダメ上司って言っても色々あるけど、今直面しているダメ上司と、

どうあるべきか、どうあってほしいかをビジネス書を紐解いて対比させてみようと思う。

それくらいしないと、ただの悪口になってしまうから。

 

大命題としては「女性から見たダメな男性上司対処法」

女性でも既婚・未婚、

既婚女性でも両親同居・別居・子供アリ・子供なしでだいぶ違うと思う。

しかし、男性だって、これから独身・親の介護など、男、女関係ない時代がすぐそこまで来ているでしょう。

そんな中、こういうどうしようもない二世代前の男性上司がいたら本当に詰む。

そんなことにならないように自分自身を実験台にやってみる。

じゃないと私自身鬱になる。

仕事はつらいことがたくさんだけど、一つでも楽しいことを見つけて何とか回避しないと。

きっと私だけじゃない、多くの女性のために…

続けられるかな、3年ぶりのブログ。

 

まず、女性が男性社会を生き抜くためのバイブル。

 

 

女性と男性の脳の違い、何に腹を立てるのか、男性は何を考えていっているのか、

この本を読むと非常によくわかる。

女性を元気にする。まさしく!!ということが多い。

 

当たり前だが今頃気づいた。
今度詳しく。

結果が伴うといいんだけど。

はだの調子はめちゃめちゃいいね!
食事よ!食事!
前日比+0.3
夕飯 豆腐一丁、ビーマンのさばかん和え
ぶどう

排便1

一日の運動量は非常に少ない。
日曜 あさ 前日-0.1
排便 夕方1
前日娘のダンス教室

月曜 あさ 前日+0.3
排便なし。
夕飯 納豆、ハムカツ、サラダ
前々日 +0.5 排便0
前日比 プラスマイナス0 排便朝1
たくさん食べないようにだけ気を付ける。
ヤクルト、ミルミル

お腹の調子はあまりよくなくガスがたまる。
おならが出る。
前日比-0.5
排便朝1回
夜 ピアノ教室の時間に25分ジョギング。
9700歩、241キロカロリー、脂肪燃焼34グラム。
夕飯 豆腐、ミルミル&ヤクルト
間食 会社で配られていたおかし少し。

走った直後から朝体重計るまでに1キロ減っていた。
前日比-0.3
排便1 昼間腹痛とおなら。出たのは朝の1回だけ。
夕飯 まいたけご飯ヒトクチ、野菜と豚肉のあんかけ。

日中作業で約7,000歩。
娘のピアノ教室の間に走る。約25分。
全部で12,000歩。
脂肪燃焼41グラム。
頑張れ!
とりあえず今月一杯続けよう!