久々の投稿です、相変わらずエレベーターの呼吸をやったり、時々立ち上がる感情を見届けては手放して日々右脳さん優位になるように格闘?しています泣き笑い


最近無くしものが多くて、今日は首に巻いて使うアイスノンが一個なくなっていることに気づきましたショボーン


あれがないと朝昼の小学校送り迎えがまずいガーン熱中症になる、、

また買うお金はいまは厳しい状況、、


焦って家の中を探しまくりますがありません、、


こういう時、私は悲嘆しイライラし、もうダメだえーんとなりやすく困り果てます、、


そこで、まずは身体が感じるこの苦しさをじっと見つめながらゆっくり呼吸する時間をとりました、


買えない、もうわたしががまんするしか、、という感覚も湧いてたので、ただひたすら味わって、聞いてあげて、解決しないように、コントロールしないように、


「うん」とだけ言う感じ


しばらくすると、そのことそのものを忘れて、気づけば子供とゲームしていました😂


以前はこの問題を解決するまでやらなきゃと意気込んで執着していたのに、、楽観的でびっくり‼️


そして、今度は右脳さんのいるお腹に話しかけて、どこにあるか聞くことにしましたにっこり


ネドじゅんさんの本にもありましたが、これもゲームであり、行為そのものが大事で、外れてもいいんだと思うことで気楽にやれました指差し


そしたら、


「パパのカバンのなか」


とうすーい声というか感覚がきました凝視



そ、そうか、そうかもしれないと思っておこう真顔

あまり期待せずにいたら、数分後、パパからラインが来て



「俺のカバンに首巻アイスノンあった、ごめん驚き


と書いてあり不安ひぇーっとなりました



そして大袈裟にお腹に向かってありがとうをしました泣き笑い飛び出すハート



すごい、、



また一歩右脳さんに近づく体験ができたと思いましたニコニコ

お腹に向かって話しかける時に、外れてもいいんだって意識が私(自意識)には良かったのかもしれません、もちろん左脳さんはまだ疑いますが、それぞれ別々で良いんだーってこともまた進歩してるように思えましたおねがい


毎日気楽にお腹に話しかけをしていきたいと思います指差し


お読みくださりありがとうございました看板持ち


また書きます飛び出すハート