30代からの下半身ダイエット攻略サロン!最短3ヶ月!浦和駅徒歩4分

30代からの下半身ダイエット攻略サロン!最短3ヶ月!浦和駅徒歩4分

30代からの下半身痩せダイエットに特化したサロンです。
あなたの下半身はなぜ痩せないのか?太ももに合わせるとウエストブカブカ、太ももの股ずれ、膝の上に乗っかった脂肪の塊、前もものはり。自己流は卒業して最短で下半身痩せを叶えます。

体質改善28日チャレンジ中🤗

本日19日目👀✨

NGな事
●一週目:小麦、砂糖、乳製品、アルコール
●二週目:上記プラス、主食、くだもの50g以内、芋類50g以内
●三週目:上記プラス[水・木]完全糖質オフ。果物、芋類、調味料にも気をつける
↑今ここ。

1番の山場は超えました😊



食べたのはこちら✨

内臓脂肪が3%ダウン😆

後、8日!!

頑張るぞー😤💪





ダイエット中の間違った食事

あなたは、「ダイエットするぞー」となったら何を食べますか?
そして、何を減らしますか?

3大栄養素

脂質 糖質 タンパク質



この食事ダイエットには、最適ですか?

タンパク質が足りません…
私は、沢山の方のダイエットをサポートしてきましたが、本当にタンパク質が少ない食事をしている方が多いです。
上の写真の食事に➕ゆで卵や缶詰めの鯖(水煮)、又はプロテインがあるといいですね🤗

私が今日伝えたい事は2つ

*闇雲に食事量を減らさない

→1番初めに脂肪からではなく、筋肉から痩せていきます。筋肉が痩せて少なくなると高い確率でリバウンドするからです。

*身体は口から入れた物で出来ている。

→身体はなまものです。日々生きています✨あなたは、大切に育てている植物やお花に腐った肥料をあげますか?家族のように愛しているわんちゃんやねこちゃんに、病気になる物を食べさせますか?食べさせないはずですよ。あなたの身体も同じです。

あなたも生涯健康でいる為の正しい食事の知識をダイエットしながら学びましょう✨






美容医療の効果を長持ちさせる“体の整え方”



「やっと勇気を出してクマ取りをしたのに、また出てきた気がする…」

「シミ取りレーザーで一度きれいになったのに、最近またうっすら浮いてきた…」


そんな声をよく耳にします。


クマ取りやシミ取りのような美容医療は、

確かに“見た目を変える力”を持っています。

でも、根本の原因をそのままにしてしまうと、

また時間とともに同じ悩みが顔を出してしまうのも事実です。


今日は、

「なぜまた出てくるのか?」

「どうすれば長持ちするのか?」

そして「体の内側から整える方法」について、

さいたま市浦和区のリラクゼーションサロン ナナラ からお届けします🌿


🌙 クマ取りをしても「また出てくる」理由

まず、クマには大きく3種類あります。

青クマ:血行不良、冷え、寝不足

茶グマ:色素沈着、摩擦

黒クマ:たるみ、骨格

美容医療では、見た目を改善することができます。

ですが、根本の「血流」や「筋肉のハリ」、「生活リズム」が整っていないと、

しばらく経つとまた同じサインが出てきてしまうのです。


🌞 シミ取りをしても「また出てくる」理由

シミの原因は、紫外線だけではありません。

ストレス、ホルモンバランスの乱れ、睡眠不足、食生活の偏りなど、

“内側の乱れ”が引き金になることも多いのです。


レーザーでシミを消しても、

メラニンを作る細胞(メラノサイト)は生き続けているため、

また刺激を受けると新しいシミが生まれてしまいます。


特に更年期世代では、

女性ホルモンの変化で「シミができやすい肌」になることも。


一見、肌だけの問題に見えても、

その背景には 血流の低下・ホルモン・ストレス が深く関わっています


🍃 美容医療を長持ちさせる“体の整え方”

美容医療は、外側から「結果」を整えるもの。

リラクゼーションは、内側から「原因」を整えるもの。


この2つを組み合わせることで、

肌も心もずっと安定し、**「戻らない美しさ」**が手に入ります✨

美容医療は“今すぐキレイになれる”心強い味方。

でも、その効果を長持ちさせるのは、あなたの体の中の“環境”です。


血流・ホルモン・自律神経・睡眠。

これらが整っていると、肌はいつでも自分で回復できる力を取り戻します。








やばい😨‼️来週、健康診断だ‼️

はい、アウトです笑
それ、1週間食事制限して誤魔化すんですよね?
その繰り返し、そろそろやめにしませんか?

まず「内臓脂肪」ってなんでしょう?

内臓脂肪は、お腹の奥(腸や肝臓のまわり)にたまる脂肪のことです。

皮下脂肪よりも「落としやすい」けれど、「つきやすい」という特徴があります。

そして怖いのが、健康診断でよく出る👇

  • 中性脂肪(TG)
  • LDL(悪玉コレステロール)
  • 血糖値
  • 肝機能(GPT、GOT)

などの数値を悪化させる原因になること。

いわば「生活習慣病のスタート地点」なんです。

内臓脂肪は“食事でしか落ちない”って本当?

答えはノーです。

結論から言うと、食事が8割・運動が2割くらいの割合で落ちていきます。

理由はシンプルで、内臓脂肪は「摂取カロリーの余り」が直接たまりやすい脂肪だから。


特に減らしたいのは👇

  • 白米・パン・麺などの精製された糖質の摂りすぎ
  • 揚げ物・お菓子・甘い飲み物などの脂質+糖質の組み合わせ
  • 夜遅くの食事(内臓が休めない)

反対に、内臓脂肪を減らす食べ方は👇

  • 食物繊維(野菜・海藻・きのこ)を最初に食べる
  • たんぱく質(魚・豆腐・鶏胸肉など)をしっかり摂る
  • 夜は軽め+早めに食べ終える

これだけでも2〜3週間で「お腹まわりがすっきりした」と感じる方が多いです✨


では有酸素運動は意味がないの?

いえ、とても意味があります!

食事で「脂肪をためない」状態を作り、

運動で「脂肪を燃やす」スイッチを入れる、というイメージです。


おすすめは👇


  • ウォーキング(1日20〜30分)
    → 内臓脂肪を直接エネルギーに変える
  • 軽いジョギングやサイクリング
    → 体温・代謝アップで燃焼効率UP
  • ストレッチ+深呼吸(副交感神経を整える)
    → ストレスによる食欲・脂肪蓄積を防ぐ


特に更年期世代では、**強すぎる運動より「続けられるリズム運動」**が効果的です。  

コツコツ続けて、日々健康的に過ごしましょうね✨






同じ物を食べてるのに、太らない人いますよね?そして、水飲んでも太るあなたもいますよね?

なんでか不思議じゃないですか?
それ、あなたのせいじゃないんです!
それこそ細胞レベルの話です。
「太りやすい」「痩せにくい」というのは、実は“体質”というより細胞レベルでの代謝やホルモンバランス、遺伝的傾向が大きく関わっています。
ざっくり言うと、「同じ生活習慣でも太りやすい人・痩せやすい人がいる」細胞レベルの違いが関係します。

① 脂肪細胞の数と大きさ

脂肪細胞は数がほぼ決まるのが思春期までです。
→ 太って脂肪細胞が増えると、その後痩せても「細胞数」は減らず、大きさだけが小さくなるため、再び太りやすい傾向に😱
逆に、脂肪細胞の数が少ない人は同じ摂取カロリーでも太りにくい。

② ミトコンドリアの働き(代謝エンジン)

・細胞内で脂肪や糖をエネルギーに変える工場がミトコンドリア。(どこかで学んだような🤣)
これが活発な人はエネルギー消費が多く、痩せやすい。
活動が弱い人は同じ食事・運動でも燃焼しにくく、痩せにくい。

③ ホルモンと遺伝子

インスリン感受性(血糖処理能力)

→ 感受性が高い人ほど太りにくく、低い人ほど脂肪をためやすい。    

④ 腸内細菌バランス

「痩せ菌」「デブ菌」という言葉が有名ですが、腸内環境は栄養吸収効率や炎症レベルに直結。
・炎症が多いとインスリン感受性が低下し、太りやすくなる。

「痩せやすい細胞」に変えるためにできること

運動:特に筋トレや有酸素運動でミトコンドリアを増やす

質の良い睡眠:ホルモンのバランスを整える

腸内環境改善:発酵食品・食物繊維で「痩せ菌」優位に

炎症を減らす食事:オメガ3、野菜、抗酸化物質を摂る

過度なダイエットを避ける:基礎代謝を下げない

できる事から始めてみましょうね



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