シッタカの日々のこと -29ページ目

仙台空港線のエキタグ 01.31-01





1月31日。

大人の休日倶楽部パスの最終日。

冬だけのエキタグを貰いにたにがわ571号に乗る。

上越新幹線はたいていすいているものだと思っていたら、スキーシーズンを甘く見ていました。指定とってなかったよ。




満員です。デッキで立っていなくてはならん。




大宮でそうそうにあきらめて下車。

26 01 31 上越新幹線たにがわ471号で上野から大宮 
エキタグとりにガーラ湯沢に大人の休日倶楽部パスで行こうと思ったのですが、スキーシーズンのガーラ湯沢行きを甘く見ていました。
https://www.youtube.com/watch?v=tV1AGZ8J4Tc

 

 

 








行先変更。仙台に行くことにします。

26 01 31 東北新幹線はやぶさ103号で大宮から仙台 
大人の休日俱楽部パスの旅。大満員の上越新幹線をあきらめて、急遽仙台に向かいました。
https://www.youtube.com/watch?v=Uw99Llf456o

 

 

 







仙台着。



呪術廻戦のエキタグ貰う。







仙台から、仙台空港線に乗って美田園駅へ。

26 01 31 仙台空港アクセス線 仙台から御田園 
逆側のほうが景色よかったみたい。
https://www.youtube.com/watch?v=gA6hBj_Br90

 

 

 







エキタグ貰った。仙台空港線コンプリート。







続いて杜せきのした駅へ行きました。

26 01 31 仙台空港アクセス線 御田園から杜せきのした 
https://www.youtube.com/watch?v=oTf-68DNpDc

 

 

 



 

大雪で電車止まった 01.30-02






弘前に着。タイムスカーシェア返却。雪の積もった駐車場だったけど、スタックせずに戻せてよかった。





弘前駅に行くと、えっ雪で電車止まってる。除雪が間に合わないらしい。

奥羽本線は全部運休で新青森に行けない。



とりあえず動いている五能線で五所川原まで行ってバスかと考えているうちに五能線も止まってしまった。

もう一泊、弘前泊まるかあと思いつつ、足掻いてみる。







弘南鉄道で黒石まで行き、あとはバスかと思ったが、こちらも待ってる間に運休。

26 01 30 弘前、大雪が降る弘南鉄道止まる 
大雪で弘前からの列車が全部止まった
https://www.youtube.com/watch?v=KFwe1m__cWs

 

 

 









いよいよ、まずいなと思ったが路線バスはまだ走っているとのことなんで、バスで浪岡まで行き、そこから乗り継いで新青森を目指すことにした。

バスターミナルで魚肉ソーセージ入りのカレーパン食べつつ待つ。シライシのこのパンはけっこうシッタカのお気に入り。





浪岡で乗り継ぎ。

ここから新青森までは座れなかったし、国道が渋滞でずいぶんと時間かかったよ。バスも満員で、もう乗れないのと乗客がみな新青森までということなんで、もうバス停にまったくとまらずの急行化していったけどね。





なんとか新青森着。指定とっていたはやぶさに間に合った。







はやぶさ62号で帰ります。





ご当地パンで夕食としました。




上野着。

26 01 30 東北新幹線はやぶさ62号で新青森から上野 
https://www.youtube.com/watch?v=ab-8Xw-u7S0

 

 

 









今回の土産。天然キノコの水煮。ぼだっこ。お菓子など。

今回の旅は雪を楽しみ、雪に詰みかけた旅となりました。でもこれも北国らしくて楽しかったかも。温泉は湯治気分でしたしね。

電車止まったのもいい経験で終われば楽しかったかもです。



 

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 1期 2期(X)

 



乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 1期 2期(X)

配信で、なんとなく、はめふらを見返してしまった。そういえばまだ劇場版を見ていない。
原作もそうだけど、やはりはめふらは最初の方が面白いなあ。特に卒業してからは蛇足に思えてくる。
原作はまだ続いているけど、アニメの続きは厳しいんだろうなあ。
ジオルドの精一杯な迫り方がいい。そのままカタリナを押し倒して最後までやってしまえばいいのに、止めてしまうお育ちの良さがいい。
もっと、それぞれのキャラクターの悩みを出してくれた方が面白いと思うんだけどな。
まあ、いろんなところでユルイところがこの作品の良さかもしれないけど。
けっこう、いろんな意味でのユルさを楽しんでいる自分がいる。