
ここが違うオルガノコーヒー - coffeeorganoメニュー
オルガノ・コーヒービジネスについて
オルガノ・ゴールド社
オルガノ・ゴールド社は、CEOのBernie氏とShane氏(マスター・ディストリビューター)によって2008年に創立されました。
カナダとアメリカの2ケ国に本社があり、主にコーヒーをメインに扱う
ネットワーク・マーケティングの会社です。
米国のDSAの会報にも特集された程の信用のある会社でもあります。
ディストリビューターへの還元率の良さと、コーヒーというシンプルな商品を武器に旋風を巻き起こしている会社と言えます。
わずか創立4年目のオルガノ・ゴールド社のディストリビューター
【ホルトン氏】が、堂々と世界中のネットワーカーランキングで2位に入りました。(ホルトン氏の年収は月収にして7億円になります)
そして個人収入ネットワークビジネスTOP10にはさらに、ホルトン氏以外にもオルガノ・ゴールド社のディストリビューターが3名もランキングしています。
この、数々の億万長者を生み出している会社が2012年、いよいよプレオープンを開始 2013年には本格日本上陸します。
マーケットはアジア、そして世界へとつながっています。
次々と世界中にオープンし続けるオレガノゴールド社
インターネットを使用したサインナップシステムは国籍、居住地を問いません。コーヒーを愛する人がいる限り、世界中に、そして急速に広まっています。
このオーガニックコーヒーな何より大変おいしくリーズナブル。健康にも効果的です。 今まで飲んでいたコーヒーをオルガノコーヒーに変えるだけで、大げさではなく、人生が変わるかもしれないチャンスです。
ぜひ、日本にオープンしたばかりの新ビジネスを体験し、コーヒーで貴方の健康と、そして高収入を実現させてください。
この数字はとにかく凄いのですが、TOP10のディストリビューターが在籍している会社のランキングを調べてみると・・・
1位=オルガノ・ゴールド社
2位=Amw◇y
3位=A◇NとHarb◇Iife
4位=Mon◇vie です!
オルガノゴールド社
Bernie Chua バーニー・チュア (創業者兼最高経営責任者)
Shane Morand シェーン・モランド (共同創業者兼マスターディストリビューター)
Holton Buggs ホルトン・バッグス (マーケティング担当副社長)
原油市場に次ぐCOFFEE市場
*COFFEE豆市場は 60億ドル産業です。
*アメリカだけで毎日4億カップ以上が消費されています。
COFFEEは世界的にみても 《水》 に次ぐ飲料です。
*世界中の約50%の方たちがCOFFEEを愛飲しています。
当然、緑茶や紅茶よりも断トツに多く飲まれています。
*COFFEEは世界約70カ国で生産され、COFFEE農業従事者は
2500万人以上と言われています。
*世界市場で、COFFEE飲料の年間売上高は800億ドルを超えています。
*COFFEEは世界市場で石油に次ぐ巨大な国際的貿易商品なのです。
*世界一の売上を誇るグローバル食品企業のネスレは
インスタントコーヒーが主力商品でです。
アルコールがメニューにないレストランはあっても
COFFEEがメニューにないレストランはありません。
マックでもケンタッキーでも新しい味のCOFFEEビジネスに
乗り出しています。
*とにかく!この市場は凄いのです。
先に言ったレストランチェーン店以外にも年率20%の
急成長中にあるがCOFFEE市場です。
*日本は、なんとCOFFEEの消費量が、米国、ブラジル、ドイツに
次いで世界第4位のCOFFEE大国です。
この巨大市場に4年前に参入して、倍々ゲームで
売上を伸ばしているのがオルガノ・ゴールド社です。
現在 『世界17ケ国』 に支社を構え、ついに日本上陸の
準備に入りました。
(開催国:アメリカ、オーストラリア、カナダ、ドイツ、ドミニカ共和 国、スペイン、イギリス、ギリシャ、ジャマイカ、メキシコ、アイルランド、オランダ、ペルー、フィリピン、スコットランド、ウェールズ、マレーシア、タイ)
ちなみに米国では主にCOFFEEを扱うMLMが8社あるそうですが、
同社が全ての面で一番です
フランチャイズ店舗とネットワークの融合
*オルガノ・ゴールド社のユニークなシステムで、希望する
ディストリビューターはゴールド社の
フランチャイズショップ=《ヘルシーコーヒー》を
運営することが出来ます。
*このシステムは非常にユニークなシステムです。
例えば、ネットワークビジネスが苦手な方々でも
オルガノ・コーヒー社の100%オーガニック・コーヒーを
店舗販売することが出来ます。
*このシステムはアジアの国々には特に需要があると期待しています。
ちなみにフィリピンでの加盟料は40万円(程度)とお手頃の代金です。
この金額はフランチャイズ加盟料の料金です。ディストリビューター
登録代金ではありません。
*そして面白いのが、販売するブース(店舗でも可能)がKioskPackageと
して3モデル用意されています。
このブースは加盟料とは別売りですが、アジアのショッピングモールの
には最適なビジネスモデルになりそうです。
*このブース(店舗)でのメニューは?
◇カフェラテ
◇モカ
◇チョコレート
◇ブラックなどのホットドリンクから・・・・・
◇ストロベリーやパイナップルのジュース、コーヒーゼリー等
17種類のメニューがあります。
*ここで販売されているコーヒーはもちろんオルガノ・ゴールド社の
コーヒーですから、ひょっとしてお客様の中から皆さんの
ダウンラインさんが生まれてくるかも?知れません。
*ちなみにフランチャイズまではとは言いませんが、
店舗の店先に設置可能なコイン式の自動販売機も
販売とリースもしています。
これはリースなら月々\4000で、買い取りなら10万円(程度)と
言うことです。
*フランチャイズとの融合は、かなり面白い企画ではないでしょうか?
日本でも導入を期待したいですね