君がいるから僕は笑えるんだ
君がいたから僕は寂しいんだ
君のぬくもりを知ってしまったから
忘れたくても忘れなんない
愛し方教えてくれたなら忘れ方も教えてよ
君はもういない もういない
そんな日々を考えただけで狂いそうになる
愛しい君へ。
連絡の他愛ないやりとりだってあたりまえじゃないのに
来ないととても不安になります
ある日を境に少しずつ来なくなって
不安を覚えて
だけどそんなこと言えなくて
もうどうにもならないんだ
好きなのに傷つくのが怖くて
好きを抑えてる自分がいる
君に執着を覚えたらきっと
離れられなくなるから
初めから僕は執着はしないと決めた
傷つきたくないから
少しずつ 少しずつ
心を閉ざしてしまう
気づいてほしい
私に
気づいて。
そしたらまた心を開こう
