宇宙と地球とつながり、本質を生きよう*レイキ*音*色ケアンズケワラビーチ発
このブログにご訪問くださり、ありがとうございます。


アボリジ二の言葉で、水に映る虹という意味である

ケアンズのケワラビーチよりブログをお届けしています

Maki です。



オーストラリアでの海外生活の中で、言いたいことが上手く伝えられずに

不安になったり、寂しい思いをしながら自分模索していた時に



カラーセラピーやレイキ&サウンドヒーリング、ヨガ
に出会いました。



安心して、心にある思いをシェアできる場に、心から癒されたことをきっかけに



虹
人が、安心して、心を開放できる場でありたい虹


と願い、活動しています。



大自然とつながり、安心&リラックスしながら

自分らしさ満開で、楽しい日々でありますように💛

www.dolphinswithrainbow.com



皆様と直接&またはオンラインでお会いできること、楽しみにしていますクローバー

感謝を込めて。
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チャレンジ乗り越えて卒業おめでとう

10年前に中1の時にプロジェクトでケアンズに来て、2年前に色々悩んでいた時期に、大学を休学して、ワーホリでまたケアンズに来ていたこころちゃん。
この度無事に大学を卒業されました👏🥺

色々乗り越えて、卒業を迎えられた
こころちゃんよりケアンズの皆さんへのメッセージです。
 
こころちゃん、おめでとうございます!



Kokoro first came to Cairns as a Year 7 student 10 years ago through a project.
Then, during a challenging time in her life two years ago, she decided to take a break from university and returned to Cairns on a working holiday.

We are so happy to share that she has now successfully graduated from university 👏🥺

Having overcome many challenges, Kokoro has reached this important milestone, and she would like to share a message with everyone in Cairns.

Congratulations, Kokoro!

ケアンズの皆様へ

渡邊こころです。  
中学1年生の際のリフレッシュキャンプ、そして大学生の時のワーキングホリデーでは、大変お世話になりました。

この度、無事に大学を卒業し、春から看護師として働くことになりました。

大学生の頃、休学してオーストラリアで1年間過ごすと決めた当時の私は、心が弱り、先の見えない不安と恐怖の中で日々を過ごしていました。どうしたらよいのか分からず、暗い気持ちでいっぱいだったことを覚えています。

そんな時に思い出したのが、中学生の頃に訪れたケアンズでの思い出でした。大自然の中でのびのびと過ごした、あの温かく幸せな時間が心に残っており、「もう一度あの場所で心をリフレッシュしたい」という思いから、渡航を決意しました。

ワーキングホリデーの1年間は、楽しいことだけでなく、辛いことや悩むこともありましたが、多くの方々との出会いを通して、たくさんの気づきや学びを得ることができました。それらはすべて、私の人生にとってかけがえのない、大変貴重な経験となりました。そして、心も少しずつ回復し、無事に復学して大学生活を送ることができました。ケアンズで再び過ごすことができ、本当に良かったと心から感じています。

これまで出会った皆様の温かいサポートや優しさがあったからこそ、さまざまな困難を乗り越え、多くの経験を積むことができ、今の自分があります。皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。

この感謝の気持ちを忘れず、これからも一歩一歩大切に歩んでいきたいと思います。

どうか皆様も、お身体を大切に、幸せな日々をお過ごしください。

心より感謝を込めて。

渡邊こころ

Dear everyone in Cairns,
My name is Kokoro Watanabe.

I would like to express my heartfelt gratitude for all the support and kindness you showed me during the refresh camp when I was in my first year of junior high school, and again during my working holiday as a university student.

I am happy to share that I have successfully graduated from university and will be starting my career as a nurse this spring.

When I decided to take a leave of absence from university and spend a year in Australia, I was going through a very difficult time. I felt emotionally fragile and lived each day with uncertainty, fear, and no clear sense of direction.

During that time, I remembered my experience in Cairns as a junior high school student. The warm and joyful memories of spending time surrounded by nature stayed deeply in my heart. With a strong desire to refresh my mind in that same place once again, I made the decision to return.

My year on a working holiday was not always easy. There were challenges and moments of struggle, but through the many wonderful people I met, I gained invaluable insights and life lessons. These experiences have become irreplaceable treasures in my life. Little by little, my heart began to heal, and I was able to return to university and complete my studies. I truly feel grateful that I had the opportunity to spend time in Cairns again.

It is thanks to the warmth, support, and kindness of everyone I met that I was able to overcome difficulties, grow, and become who I am today. I am filled with deep appreciation.

I will carry this gratitude with me and continue to move forward, one step at a time.

I sincerely wish you all good health and happiness.

With heartfelt thanks,

Kokoro Watanabe

シドニーへ

2日間でシドニーへ。

今回は、
@asukanaturallifeさん
@ryujihamada_taikoさん主催の
Sounds of Prayer in Remembarance of 311
のイベントに
@smilewithkids8の福島の学生達の写真やメッセージの展示と

2017年に中3だったときプロジェクトに参加してくれて、今は大学卒業したばかりのすみれちゃんがこのイベントでスピーチしてくださることになり🥺その応援へ!





















@sydney_onikenbaiさんのパフォーマンス
すみれちゃんのスピーチ
@asukanaturallifeさんのサウンド&ダンス
@aji_sang_ajiのサウンド
@ryujihamada_taikoさんの太鼓パフォーマンス
皆さんのコラボ

一つ一つ本当に素晴らしくて
感動でした。

皆さんの情熱あふれるパフォーマンスの中に大切な気づきがあり、ケアンズ でも大切に生かしていきたいと想っています。

素晴らしいパフォーマンスとエネルギーと共に、日本への祈りが届けられました。

すみれちゃん、素晴らしいスピーチでした。中3で、ケアンズ に来てくれた時にも、毎日スピーチしてくれて、笑顔でお菓子を美味しそうに食べてたすみれちゃんが、今では素敵な大人の女性になって、またこうやってスピーチして大切な想いを届けくださったことに感動でした🥺本当にありがとう。

あすかさん、りゅうじさん、Aji
素晴らしいイベントをありがとうございました。

この日、再会できた皆様、
お会いできた皆様、ありがとうございました。

A quick two-day trip to Sydney.
This time I attended “Sounds of Prayer in Remembrance of 3.11,” hosted by @asukanaturallife and @ryujihamada_taiko.

At the event, we shared an exhibition of photos and messages from Fukushima students from @smilewithkids8.
One of very special moment was the speech by Sumire.
She joined our project in 2017 when she was in Year 9, and now she has just graduated from university. I came to support her as she spoke at this event 🥺

The performances were all incredibly moving:
@sydney_onikenbai’s performance
Sumire’s speech
Sound & dance by @asukanaturallife
Sound by @aji_sang_aji
Taiko by @ryujihamada_taiko
and beautiful collaborations by everyone.

Each performance was powerful and inspiring. Within the passion and energy, there were important messages and reflections that I hope to carry forward and nurture in Cairns as well.

Through these beautiful performances and shared energy, prayers for Japan were truly felt and delivered.

Sumire, your speech was wonderful.
When she came to Cairns as a Year 9 student, you spoke every day and enjoyed sweets with such a bright smile. Seeing her now as a confident and wonderful young woman sharing your message was deeply moving. Thank you so much.

Asuka, Ryuji, and Aji—thank you for creating such a beautiful and meaningful event.
And to everyone we were able to reconnect with and meet on this special day, thank you from the bottom of my heart.

福島キッズのメッセージ、シドニーへ。

こちらは、2017年中3のとき、そして去年大学卒業の時にケアンズ にきて、プロジェクトをサポートしてくれた藤田拡樹くんからのメッセージです。

あの時の記憶から
ケアンズ に来てくれた時のこと
今、こうきくんだからこそ伝えられる
大切なメッセージ。

ありがとうございます🙏





ケアンズ リフレッシュキャンプに参加してくれた福島の仲間達から届いた心のこもったメッセージ、明日シドニーのイベントで展示させていただきます。

素晴らしいサウンドと共に
ぜひ福島からの皆からのメッセージ
見ていただけたら嬉しいです。

ありがとうございます🙏

https://facebook.com/events/s/sounds-of-prayer-in-remembranc/1730423547867038/

This is a message from Koki Fujita, who supported our project when he came to Cairns in Year 9 in 2017, and again last year when he visited when graduating from university.

From the memories of that time,
and from his experience coming to Cairns,
this is a meaningful message that only Koki can share now.
Thank you very much 🙏

The heartfelt messages sent from our team from Fukushima who participated in the Cairns Refresh Camp will be exhibited tomorrow at the event in Sydney.

Together with beautiful sounds,
we would be very happy if you could take the time to see the messages from everyone in Fukushima.
Thank you very much 🙏

https://facebook.com/events/s/sounds-of-prayer-in-remembranc/1730423547867038/

2011年3月11日、当時小学生だった私は、帰りの会が終わり、帰宅しようと2階の教室から1階へ降りようとしていました。そのとき先生方の大きな声が響きました。「今すぐそこに伏せて!」訳も分からないままその場にしゃがんだ瞬間、これまで経験したことのない大きな揺れが私たちを襲いました。体感では3分ほどだったと思いますが、実際にはもっと長く感じられ、揺れている最中は、目の前で起きていることが現実なのか判断できず、もし本当に大きな災害だったら家族は、友達は無事なのだろうかと、不安でいっぱいでした。幸い校舎は崩れることなく、私たちは急いで校庭へ避難しましたが、校庭の横にあったため池の影響もあって地面はまるで滝のように崩れ、普段遊んでいた場所が一瞬で別の景色になってしまったことを、今でも鮮明に覚えています。私の通っていた小学校は半壊の状態になりましたが、友達や家族に大きなけが人はいなかったことは、不幸中の幸いでした。ただ、地震のあと生徒たちはすぐに家へ帰れるわけではなく、家族が迎えに来るまで学校で待たなければなりませんでした。雪が舞う寒い日で、次々に友達が帰っていく中、なかなか迎えが来ない時間はとても長く感じられ、母が迎えに来てくれたときには本当に嬉しく、心からほっとしたことを覚えています。これが私の「3.11」の学校での記憶であり、結果的に3年間過ごした校舎に入れたのは、その日が最後になりました。

帰宅してからも大変で、家の中は物が散らばり、壊れたものも多くありましたが、家族で力を合わせて少しずつ片付けていきました。震災後に特に大変だったことの一つは、原発事故の影響で、外で自由に遊ぶことができなくなったことです。外で遊ぶことが大好きだった私は、外に出るたびに放射線の測定器を持って行かなければならず、それまで当たり前だと思っていた「日常」が突然なくなってしまったことは、子どもながらに非常に大きな出来事でした。学校に通えない日々や、友達と自由に遊べない生活の中でも、また友達に会える日を信じて毎日を過ごしていましたが、学校が再開して久しぶりに友達に会えたときは本当に嬉しかった一方で、引っ越しなどで会えなくなってしまった友達がいたことも、現実として受け止めざるを得ませんでした。年月が経った今、あの経験は私にとって「当たり前の日常の大切さ」を教えてくれた出来事だったと感じています。何気ない毎日や、家族や友達と過ごせる時間は決して当然ではないからこそ、今ある日常を大切にして生きていきたいと思っていますし、震災を経験した一人として、これからもこの出来事を忘れず、伝え続けていきたいと思っています。そのうえで、私にとって大きな転機になったのが、ケアンズのリフレッシュキャンプに参加した経験です。

久しぶりに海を見て、芝生の上に寝転がり、広い空を見上げながら自然の中でゆったりとした時間を過ごせたことは、震災後に制約の多い生活を経験していた私にとって、とても新鮮で、心からのリフレッシュになりました。また現地では、福島の現状を英語で伝える機会もあり、拙い表現ではあっても自分の言葉で伝えようとする中で、場所や言語の違いを越えて思いを共有できること、そして「伝える」ことには人と人をつなぐ力があることを実感しました。この経験は、私に挑戦する勇気とチャレンジ精神を与えてくれたと思います。さらに今振り返ってみると、リフレッシュキャンプでの出会いは、私の現在にもつながっています。特に印象に残っているのは、現地の方とエネルギー問題について話した際に、「グラフェン(graphene)」という炭素材料について教えていただいたことです。グラフェンは2010年にノーベル物理学賞の対象となった材料であり、当時は興味深い話として聞いていましたが、現在私は大学院で炭素材料の研究室に所属し、次なるグラフェン材料の研究に取り組んでいます。人生の出来事はその瞬間には「点」のように見えるかもしれませんが、時間をかけて振り返ると、それぞれがつながり合い、今の自分を形作っているのだと感じます。私にとってケアンズでの経験も、その大切な点の一つであり、今の研究や学びへの姿勢を支える原動力になっています。リフレッシュキャンプに参加してからは、以前にも増して勉強や部活動に真剣に取り組むようになりました。それは、いつか再びケアンズの皆さんにお会いしたとき、自分の成長を胸を張って伝えたいと思ったからであり、今でもその思いは変わりません。ケアンズの皆さんには感謝の気持ちしかありません。リフレッシュキャンプで温かく迎えていただいたことに加え、2025年に再びケアンズを訪れた際にも当時と変わらない笑顔で接してくださり、さらに新しい出会いにも恵まれました。ケアンズで出会った皆さんの温かさは、これからも私の支えであり続けると思います。皆さんの前で語った夢を実現できるように、そして次にお会いしたとき胸を張って報告できるように、私はこれからも努力を続けていきたいです。最後に、オーストラリアや日本の皆さん、世界中のみなさんへ、一大学院生としてお伝えするのは少し烏滸がましいかもしれませんが、私が震災を経験して強く感じていることがあります。それは「当たり前の日常」を大切にしてほしいということです。私たちが普段過ごしている日常は、事件や事故、そして自然災害によって、ある日突然失われてしまうことがあります。毎日を最後の日として生きる必要はないと思いますが、大切な家族や友人と過ごせる時間が有限であることは、心のどこかに留めておいてほしいと思います。気候変動や戦争など、世界がさまざまな課題に直面している今だからこそ、目の前の生活や人とのつながりに感謝しながら日々を過ごすことが、未来をよりよいものにしていく第一歩になるのではないかと感じています。震災から年月が経った今でも、その経験は私の中で生き続けています。そして、その経験を通して感じたことを、これからも少しずつ、丁寧に伝えていきたいと思っています。

3月11日  福島の子供達から届いたメッセージ

3月11日

JDOHの大きなイベントは、一区切りになっても、ケアンズ からもできることをという想いは変わらず、今日、皆さんと日本を想う時間を持てたことにありがとうございました。





























ケアンズ に来てくれた福島キッズ達からの心のこもったメッセージに、何度も勇気づけられパワーもらいながら、イベント直前まで、展示準備していました。
福島からのメッセージが届けられる場に感謝です。お世話になっている
@fukuhimawari311 さんの恩送りの本
@tarachine.311さんのHAHAの本も。
多くの方に手に取っていただきたい内容です。

メッセージを届けてくれた福島の仲間たち🥺
福島の方々。

すごく美味しい手作り抹茶クッキーをたくさんご寄付くださった
@sushitrain_smithfield さん。
びっくりメロンパンをお届けくださった
のりこさん
ローフードロールをご寄付くださって
フードを手配くださった明子さん

素敵な編みぐるみ作品の
@crochet_blossoms_cairnsさん

抹茶をお持ちくださった
@cafe.trianglecoffeeさん

レイキブースでご参加くださった
レイキチームの皆さん

本当にありがとうございました。

尺八やデイジュディジュを演奏くださった
@beestonianさん

今日デュオデビューされたあおい
のちさちゃん&えみさん

素晴らしい篠笛の未知さん
@learnjapanesecairns 

素敵なコーラス、うたい隊の皆さん

一緒にサウンドしてくださった
クリスタルボウル 明子さん

また様々な形でご参加くださった皆様
ありがとうございます。

大好きな日本を想い、日本の音に触れながら
祈りの時間になりました。

ありがとうございました🙏

調和が広がっていきますように。

水瓶座の新月

旧正月。

水瓶座の新月。
そして金環日食。

「土壌ごと入れ替える」くらいの
強力なリセット力を持ち

古い価値観を手放し、
現状打破して、
新しく本来の自分で生きる

そんな新月。

どんな自分でありたいですか?
そのために今できることは何ですか?

写真は今朝のパームコーブです。
自転車にて。













ーーー

2月21日(土)9時〜11時
ワーホリ&ヨガ講師のやすさんと
ヨガ&サウンド ヒーリング癒しの時間
あります。

カラーセラピーまたはレイキも
体験いただけます🌈



色を選ぶことで
自分では気づいていなかった
想いに気づくことも。

ピピっときたらぜひ。

ありがとうございます。

朝起きてすること

2月ですね。

朝起きて、すぐ携帯見ちゃうことも多くて。。。

でも、まず
自分を感じてみる。

本当はどうしたい?

問いかけ。


すぐに携帯みるのは、
携帯の中の情報に飲み込まれちゃう感じがした。

(連絡のやりとりや、大切な情報をいただいてるが、ここでは朝イチのこと。

そうでなくて
外で深呼吸したり、
自然を感じたりする方を選ぶ


心と身体が喜んでる  

より自由で
世界が広がる感覚。

心がよりわくわく。


すべて自分から。自分で創れる。



大切にしたい感覚です。
氣づきに感謝。


朝1番で、何をしたいですか?







ケアンズ へ

2ヶ月間のスクールホリデーを経て、
学校がスタートしました。

ティムは今年から高3(y12)
(日本だと今高1)

ブリスベンで、新しく学校の寮に来られる新入生徒さん達のお迎えをしたり、はりきっていたようです。


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今回みんなで車で
壮大な自然を感じながら、
ブリスベンへ。

ブリスベンの市内に滞在して
都会と大自然を両方体感した旅でした。

ケアンズへの帰り道、InghamからCardwellの道が通行止めになっているとのことで、山道から帰ることに。

本当に何もない
カンガルーや牛さん達がのびのび過ごしている道を200kmくらい行ったところで
川の水が溢れていて、

お店もない
自然以外の何もないところで
車でステイすることに😆

赤ちゃんのいるファミリーや旅行中の方々やトラックの運転手さんや皆いて心強かった😊

そのときは水位が上がっていたのですが、翌朝水位が下がってきていて
それでも水が溢れていて、本当に通れるの?という感じだったのですが

ローカルの方が
一回水位が下がれば
もうすぐだよ。あと2時間くらいかな?
とのこと@@

本当に水位が下がり
車で通れるようになり
感動しながら橋を渡ることができたのでした。それでも水はすごくてアドベンチャーでした!

自然の雄大さをただただ感じて
出会った人々の優しさに感動して
ケアンズに帰ってきました。

そんなこんなで久しぶりの家に戻り、
日常に感謝しています。

私は、私でケアンズでできることに集中していきたいと思います💛
読んでくださりありがとうございます😊

お茶タイム


アーケードの中のとても素敵な場所にて。


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バラの花

素敵な時間を過ごせました。

心が落ち着く場所はどこですか

今日の幸せ時間

近くのペイストリーショップで買った
クロワッサン
スモークサーモンに目がない

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今日の幸せ時間の一つ
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空と

午後からはケアンズからのお友達と会えた。

ケアンズの良さ
ブリスベンの良さ

それぞれ良いところがある。


今日幸せを感じた瞬間は
どんな時ですか?

自然を感じられるカフェ

都会でも

都会だからこそ?

自然を感じられるカフェに行きたくなるのです。

とても氣持ち良かった💓




どんなカフェが好きですか?

今日もありがとう😊

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