先ほど、ソウルメイトについてのコラムのようなものを読みました。

ソウルメイトとは前世から結ばれると決められた相手のことをさします。

つまり、運命の人のようなもの


ソウルメイト、輪廻、運命。。。

こういった非化学的なものを信じますか?

”偶然”というものの神秘さ

たとえば、

偶然にも同じ電車に乗り合わせた人がなんらかのつながりを経て、今は夫婦となっている

同じ旅行ツアーに参加した人が一生の親友となる人だった


こういった”偶然”という細い糸のつながりからの深い関係の構築はなかなかできるものではありません。

しかしながら上記のような関係をのちのち構築できたことによって、その関係が始まった時、つまり出会いに神秘的な何かを感じることとなると思います。

今後会う確率が低いのにもかかわらず、一つのきっかけから深い関係を構築できたことに人は感動を覚えるのです


逆にいえば、普段会う機会が高いが、浅い関係で終わってしまうことは人生の中で重要なものとされていないということが言えます。


つまりは、私の考えからすると偶然の出会いも大切な要素の一つであるが、そこからどのような関係を構築していけるかが最も重要なものであると言えると思います。





こういうアウトプット的な作業を頻繁に行っていこうと思いますw



幸せってなんでしょう?


この問いに過去、何人もの人が答えてきたことでしょう。


この問いの答えは自分の中にありますよね?






幸せを感じる瞬間というのは人それぞれです



ある人は家族と過ごしている時


ある人は勝利を得た時


ある人はおいしい物を食べた時



そのすべてが幸せって人もいますね。





では、幸せでない状態というのはいつでしょう?




幸せでない時とは幸せな時以外の時間であると思います。



つまり、幸せな時とは何か特定の状態になった時のこととしてしまうと



幸せを感じる時間が人生の中で極限られた時間になってしまうということです。



この世に生まれて、幸せを求めない人がどこにいるでしょうか?



みんな幸せになりたくて生きてるのでしょう



もしも幸せな時を増やすことができないのなら、



次の3つを実行してください



それは考えない、知らない、見ないこと



自分の箱にはいりこみ、そこが自分にとっての一番の場所であると思うことが幸せを永続させる一番の方法であ


ると思います。



知らないものがあるからこそ、知りたい、でも簡単には知れない


見たいのもがあるからこそ、どんなことをしてでも見たい、でも簡単には見れない



目標を持つことこそ、満たされぬ心を生むのであって、幸せという感覚を取り去る。



目標が達成されればいいが、そればかりということにはいかない



目標がなかったら満足のまま生きていられる。



これが幸せなのではないだろうか。



もちろんこんな人間が増えてしまったら社会はどうにかなってしまうだろう



しかし、常日頃なる幸せを求めるとすれば、現状維持という状態がベストであろう。




”自己満足” 



一人ひとりの幸せの在り方が異なる故に生じた、幸せの最終形態であると考え、今日は寝ますwwww





はじめまして。ゆにこです。今日からブログはじめます。


大学生である私が考えていること、感じたこと、愚痴w


などなど、綴って参ります。



最近は就活の季節になってきたこともあって、その話題が中心となるかもしれません。




末長くよろしくお願いします。