
実は、その前からずっと背中が痛くて。。。

はたまたその前にはみぞおちがが痛くて所謂胃が痛くて寝つけない日もある程でした

12月にパリに行っていた時も常に真ん中辺りの背中が痛くてお腹は緩く。。。
きっと珍しくコーヒーを飲んでいるからなんて思っていたんですが。。。
だってフランスには紅茶がねえんだよ

それはさておき症状を調べたらコレって膵臓癌
の症状と同じでした。。。確かに怠くてすぐにばてます。痩せて来ました。さらにコンタクトを外すと白目が。。。
ですが自業自得、膵臓を痛めつける生活を送っていた事は調べれば調べる程本人が一番自覚してました。
ついでに肝臓やら腎臓やらもノックアウトだったと思います

疲労やストレスから食べ過ぎていた事もありましょう

膵臓は消化酵素を分泌し食物を消化させたり血糖の調節をになう重要な役割をはたす小さい臓器ですが沢山の臓器と隣接しており、膵臓癌の手術は非常に難しく、胃、肝臓、十二指腸などまわりの臓器に転移の確率も高くいずれにしてもうちの性格上例え癌でも手術しないと思いました。
☆覚え書きとして膵臓に負担に良い事悪い事を書いておきます☆
赤字で書いてるのがうちの心当たりです
膵臓癌の原因
過度の飲酒、暴飲暴食、不規則な生活、ストレス、糖尿病、コーヒーの飲み過ぎ(パリでは毎日)、遺伝、加齢、慢性膵炎、喫煙(まわりが吸ってる)
ココでうちの最大の汚点は仕事が不規則でストレスによる過食をしてしまう事です

更にそれは””生クリーム、砂糖といったインシュリンを大量に消費、、、つまり膵臓が過度に働く事になるものを夜中に食べていました
同時に勿論肝臓や胃にも負担です。。。悪い習慣
食事をよく噛まずにかき込む様に食べたりいつもお腹一杯食べる
空腹時のビール流し込み
過度のコーヒーの愛飲も統計的にリスクが高い
膵臓に悪い食事
アルコールは厳禁、インスタント食品、加工品(ハム、ソーセージ、佃煮など添加物や塩分が多い物)味の濃い物、油分、刺激物(カフェイン、香辛料)
生クリーム、マヨネーズ、アイス、こんにゃく、海草(繊維が多いもの)、ごぼう、甘い物
膵臓病に良い食事
おかゆ、うどん、パン、ジャガイモ、里芋、山芋、かぼちゃ、りんご、なし、もも、すいか、メロン、キュウリ、大根、青菜類ほうれん草、キャベツ、ブロッコリー、加熱した卵、豆腐、煮魚、ヨーグルト、ささみ、脂身の少ないお肉や魚、
炒めるよりゆでたるおひたしなどがいい、また癌の場合は食事は変わります。
色々調べたところ玄米菜食、緑黄色野菜、肉抜き、毎日生のアーモンド、健食併用でした。
コレらをよく噛んで少量食べると言うので膵臓がを抗がん剤なしで克服し余命をはるかに超えて元気でいらっしゃる方を発見しました。
とにかく、過食は大敵だと分っていますが人間調子が良くなるとつい過食をしてしまう
欲望とストレスに負けてしまう恐ろしい生き物だとおもいました。。。
今ある多くの世の中の病気は豊食過ぎる事による過食と
知らずに普及している農薬食品とあらゆる物の添加物だと思いました。
まわりを見渡すと胃がんでなくなる人も本当に多いです。
添加物や農薬は劇薬と違いすぐに出ないからと言うのを良い事に世の中は恐ろしくなっています。
ちなみにうちにおばあちゃん家の米も野菜も農薬なんて使ってません。
ソレが出来ない人がどうして農家を営む資格などあるのでしょうか?!
と思う今日この頃です。
何故農薬が必要なのでしょう。農薬を使っても美味しくなる事はなくまずくなるだけです

手間ひまかかるからお仕事だと思います。




毎日米炊いてなんだかんだやってたんですが、最近作らなくなりました

























し、うちとしてもそう言った栄養になるお菓子が食べたいと思うからです
http://www.glico.co.jp/kinenkan/richi/richi2.htm