AUTO JUNCTION日々の活動日記 -30ページ目

AUTO JUNCTION日々の活動日記

CROSED ZERO 耕せ日本!!

make the happy!!!

明日はUSS東京会場のオークション日です。

またまた海外向け車両の高値高騰が予想できます。


セリも2月に近づくにつれてだいぶ活発になってきました(ノ゚ο゚)ノ



゚:.。..。.:*・゚ 当社も高値買い取りに日々チャレンジしております*☆*:;;;:*☆*:;;;:


他社には負けませんので宜しくお願い致します。



新しい「オートローン自由返済プラン」もスタートです。








昨日大仙市にてあの経営の神、松下幸之助の一番弟子と言われる木野親之さんの講演会に参加してきました。

演題「夢は実現してこそほんとの夢」

ほんと身にしみるお話ありがとうございました。

メモ取りまくりです━─━─━─━─━─


二次会の懇親会にてついにデビュー!!

ノンアルコールビールってやつを初めて飲みました(=⌒▽⌒=)

味はビールそっくりでもさすがに酔いませんね・・・。





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おはようございます。

海外向け中古車が足りません。

買取強化中です。(特に輸出向け高値付きます)

ランクル・サーフ・カローラ・アリオン・プレミオ・パジェロ・ハリアー・エスティマ・アルファード・ハイラックス・建設機械・トラック・ダンプ・


その他色々ありますのでご相談ください。


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「ディズニーランドのお子様ランチ」




東京ディズニーランドの中にあるレストランでのお話です。

若い夫婦が二人でそのレストランに入りました。
店員はその夫婦を二人がけのテーブルに案内し、 メニューを渡しました。

するとその夫婦はメニューを見ずに

「お子様ランチを2つ下さい。」

とオーダーしたのです。 店員は驚きました。

なぜなら、ディズニーランドの規則で、 お子様ランチを提供できるのは 9歳未満と決まっているからです。

店員は、

「お客様、誠に申し訳ございませんが、
お子様ランチは9歳未満のお子様までと 決まっておりますので、
ご注文はいただけないのですが...」

と丁重に断りました。 すると、その夫婦はとても悲しそうな顔をしたので、 店員は事情を聞いてみました。

「実は…」

と奥さんの方が話し始めました。

「今日は、亡くなった私の娘の誕生日なんです。
私の体が弱かったせいで、娘は最初の誕生日を迎えることも出来ませんでした。
子供がおなかの中にいる時に主人と

“3人でこのレストランでお子様ランチを食べようね”

って言っていたんですが、それも果たせませんでした。
子どもを亡くしてから、しばらくは何もする気力もなく、最近やっと落ち着いて、亡き娘にディズニーランドを見せて
三人で食事をしようと思ったものですから…」

店員は話を聞き終えた後、

「かしこまりました」

と答えました。そして、その夫婦を二人掛けのテーブルから、 四人掛けの広いテーブルに案内しました。

さらに、

「お子様はこちらに」

と、夫婦の間に子供用のイスを用意しました。
やがてそのテーブルには、お子様ランチが3つ運ばれてきました。 その店員は笑顔でこう言いました。

「ご家族で、ごゆっくりお過ごし下さい」

この夫婦から後日届いた感謝状にはこう書かれていました。

「お子様ランチを食べながら、涙が止まりませんでした。
まるで娘が生きているように、家族の団らんを味わいました。
こんな体験をさせて頂くとは、夢にも思っていませんでした。
もう、涙を拭いて、生きていきます。

また来年も再来年も、娘を連れてディズニーランドに行きます。
そしてきっと、この子の妹か弟かを連れて行きます。」

さて、この店員の行動は明らかに規則違反です。

しかし、この行動について上司からお咎めを受けることは ありませんでした。
なぜなら、この店員はディズニーランドが 最も重要視しているルールに従って行動したからです。

それはお客さんに夢と感動を与えること。


おしまい。



次回もいいお話見つけます(^-^)/


こんなことわざ発見ヽ(゜▽、゜)ノ


「出すぎた杭は打たれない」



出る杭を打つのは恐怖から、

出すぎた杭は打てないほどの脅威


納得で~すアップ