ルーシーという映画の話
リュックベンソンの作品だ
レオン、ジャンヌダルク、トランスポーターなど数々の傑作を
送り出してきた
内容に関して、人間の脳は、通常5%も使用されておらず
100%使用すると、どうなるか?
とのストーリーである
スピード感は申し分ないが、やや付加価値不足が否めなかった
企業経営において、従業員は、100%の力を発揮できているか?
経営者は、力を発揮させるモチベーション管理を行っているか?
経営者一族しか信頼していないような態度を取っていないか?
労働の搾取を行っていないか?
どうせ長続きしないだろうと、思っていないか?
給料がもったいないと思っていないか?
100%の力を発揮している社員に対して
1000万円以上の給料を出している零細企業の社長が言う言葉
『まったく惜しくない、1000万円は』
『1000万円以上の価値を十分に生み出している』
☆結果(たまご)が先か? 投資(にわとり)が先か?
経営者は、人(従業員、他人)を信じれるか?
いつもムチではなく、時にはアメを与えているか?