長期優良住宅を申請しよう
なぜならば、第三者機関が調査と適合証明を確認審査してくれる
シロートには、建築品質が適正かどうかは絶対にわからない
だから第三者機関(プロ)に適正の有無を委ねる
ハウスメーカー、工務店によってはろこつに嫌がる業者がいる
理由は、申請費用が高いので費用対効果が出ません
継続審査の費用がもったいないです
といいわけをいう
なぜ、適正適合に自信がないのか?
申請に伴う能力に欠けるのか?
すべて下請に丸投げなのでめんどくさい?
結論、そんなことはない
断言する
固定資産税が得する
第三者機関の審査で品質の適正化が図れる
金融機関も融資に値する住宅かチェックしてくれる
優良住宅との適合証明があれば手数料、金利が安くなる
リフォーム時に安価に増改築が受けられる
いいことづくめではないか・・・
☆結論
残念だが信じるものは己のみ
己の知識のみ
情ではない現実だ
しかし、道理は重んじなさい
正義と正論に勝るものはなし!