大本教が雛型で神の計画を地上で先に行ったあと、一旦は政府から弾圧されて潰されました。
大本教の後、新たな神道の教団が続々と立ち上がり、分裂していきました。
これらも神の地上での計画を受け継いでいます。
順番に123(ひふみ)➡️345(メシア)➡️567(ミロク)
となります。
それぞれ、ひふみ(ひつき)神示➡️メシア(救世教)➡️ミロク(真光)となります。
コロナ(567)はミロクです。
足すと18になり観音を表します。
369もミロク、666もミロクです。
これらの違いは、周波数の違いです。
666は差分がなくて、振動しない固定した状態です。
心電図だと臨終です。
なぜ物質界のピラミッドの頂点の片達が、666が好きかというと、そこの場所を譲り渡したくないからです。
現象界が陰陽の無限循環の世界であり、魂という形でそれを行っていることが理解できないからです。
例え機械化してもずっと同じ場所に居座りたいのです。
数霊ではコ(9完全数、陰陽兼ね備える)、ロ(6場所、空間)、ナ(7生成)です。
言霊だとコロ(コロコロ転がる)ナ(成る、鳴る)です。完全数になり、桁が上がる(アセンション)準備が整ったのです。
これらの時間をかけて神の地上での計画を実行してきた方々が、宗教の垣根を越えて、今現在またひとつになりつつあります。
私は淡路島に移住しましたが、出会う人が皆さんそういう方ばかりで驚いています。