トヨクモヌ フツサカルツミ フトナシメシウタ マリタバネ カブシウキフヌ メグルマリ ウヒチニホロシ カタカムナ タカマカムスビヌシ イモイククヒ カミワクサトリ
陽の氣(ヨ)が統合(ト)されて、自由な(ク)モヤモヤ(モ)した氣になり、ヌゥッ(ヌ)と現れました。
一元性(カ)のエネルギーが、増殖(フ)凝集(ツ)して、分裂(サ)し、渦🌀を巻き流転(ル)しながら凝集(ツ)物質界(ミ)に現れました。
増殖(フ)統合(ト)して生成(ナ)し、その様子を歌(ウタ)で示し(シメシ)ました。
極小の球体(マリ)を束ね(タバネ)て、一元性である潜象界(カ)のエネルギーが陰陽☯️二元の氣(キ)になり増殖(ブ、フ)してヌゥッ(ヌ)と現象界に生まれ(ウ)ました。
極小の球体(マリ)エネルギーが循環(メグル)しています。
つづく