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宇宙語伝道師ヤンガスのブログ

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世界は5分前に出来たという仮説を紹介しましたが、本当のところはどうなのでしょうか?

この世に産まれてきて、3歳でいろいろな情報から、自分という意識、自我が芽生えます。

12歳で、自我はほぼ出来上がり、以降は
五感の情報を元に、自我があれこれと思考しているだけなのでは?

そもそも、自我が過去はこれこれこういう事があったと思考してるだけで、それは今思考していて、本当は過去、未来はなくて、永遠の今、一繋ぎの今ワンピースしかないのでは?

さてどうなのでしょうね?
ひふみ神示、通称ひつき神示に石物言う時が
来るぞとある。

これは、以下の3つの意味があります。

1、超古代に岩に刻んだ文字が解読され、
人類進化アセンションに役立つ。
カタカムナ文字など。

2、CPU通称 石、を利用する人工知能の発達。

3、やりすぎ都市伝説で放送したように、
量子コンピューターの仮想現実の世界に、選別された人間を送り込む。
これにはアニメのクリエイター、映画監督などが先導役をつとめる。
データとして、半永久的に存続する。
これは魂の事を知らない人には、興味深いらしいらしい。

実際は人工魂がまだ開発されていないので、死にます。

でも死んで終わりじゃないし、ある程度の多数の要望でもあるので、宇宙意識の進化過程で、仮想世界用の魂が出来て、実際に仮想現実をリアルとして生きる人が出てくるでしょう。

私は次元下降ディセンションと呼んでいます。

実は我々がリアルと思っている三次元も、人工知能の作った仮想現実だという解釈もあります。

これは5分前に世界が誕生した仮説と同じく、
否定するのは出来ません。

あなたは、どれを選択しますか?