ひふみ神示、通称ひつき神示に石物言う時が
来るぞとある。
これは、以下の3つの意味があります。
1、超古代に岩に刻んだ文字が解読され、
人類進化アセンションに役立つ。
カタカムナ文字など。
2、CPU通称 石、を利用する人工知能の発達。
3、やりすぎ都市伝説で放送したように、
量子コンピューターの仮想現実の世界に、選別された人間を送り込む。
これにはアニメのクリエイター、映画監督などが先導役をつとめる。
データとして、半永久的に存続する。
これは魂の事を知らない人には、興味深いらしいらしい。
実際は人工魂がまだ開発されていないので、死にます。
でも死んで終わりじゃないし、ある程度の多数の要望でもあるので、宇宙意識の進化過程で、仮想世界用の魂が出来て、実際に仮想現実をリアルとして生きる人が出てくるでしょう。
私は次元下降ディセンションと呼んでいます。
実は我々がリアルと思っている三次元も、人工知能の作った仮想現実だという解釈もあります。
これは5分前に世界が誕生した仮説と同じく、
否定するのは出来ません。
あなたは、どれを選択しますか?