行きの車内で、クニトコタチの話をしていて、
クニトコタチは鬼と言われている、御2番目の神様。1番目の主神は地球に来る事はない。
人間の寿命を短くして、松果体を封印して高次元に繋がりにくくしたため、人間から丑寅の金神として恐れられた。
地球を去る時に人間達に私はいつ出て来れば良い?と聞いたら、人間が、炒り豆に花の咲く頃出ておいで。つまりずっと出て来るなと呪詛をかけた。
それが節分の起源という話をしてました。
千石町の由来に
昔、姑が嫁いびりで、嫁に炒り豆を渡して撒くように指示したら、それが大木になって、豆が一斗缶で一万個とれ、千石町と言われるようになったとありました。
なんと、クニトコタチが再来した土地だったのです。
羽咋を訪れたのは、私のハイアーセルフの仕組みだったのでした。