埼玉県内の病院であるドクターハラスメントの実態blog

埼玉県内の病院であるドクターハラスメントの実態blog

さいたま県内の病院で実際に起きているドクターハラスメントを書いています。

同じ用なことがあった方からメッセージいただけるとうれしいです
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昨日の夜20時位に明日胃ろうのことではなしがあると言われました。

一応午前の11時~って言われたけど、また1時間位またされると思います…

さいたま県内の病院でまたドクターハラスメントを受けるのでリアルタイムで記事を書いてみました。

精神的苦痛…イヤ、ここまでくればPTSD?精神障害を負ってますよ。

急だったので携帯の録音機能を使って証拠をとりたいと思います。

何もなければいいんですけどね…
この言葉を吐き出したのはドクターハラスメントをしたお医者様です。

『!!』が2つついてますが、強い口調で言い放たれたので『!!』のマークを使いました。

『私たちはプロです』
と言う割には病状についての説明が2転3転変わる(しかも少しじゃなくて180度変わるんです)
プロだと言う割にはMRIやCTのデータを見る限りは詳しくはわからないって説明…
矛盾してますよね…。

次は胃ろうに着いて書きたいと思います。
途中から見たので詳しくはわからないんですけど、今日テレビでドクターヘリ??がやってました。
そこに出ていた先生が言った言葉が胸に響きました。
インタビューの人が、看護士さんとかは先生に気を使っているんじゃないですか?って言ったら
『そんなことしたら私は怒りますよ。医者に気をつかうんじゃなくて患者さんに気をつかえって言いますね』
ほぼ100パーセント同じには書けてないんですけど、このような言葉を言っていました。
このblogをたちあげようと思ったきっかけのさいたま県内の病院のお医者様はこの先生と同じような心をもっている先生は少ないと思います。
神経内科の先生はいないですね。
神経内科の先生たちは一番上の偉い先生の顔色をうかがってご機嫌とりをしているし、看護士さんたちも患者さんに気を使うより先生に一番気を使っているように見えます。
患者さんの体調や都合より先生の都合が第一な神経内科です。
いつ急患が…ということもあるでしょうから何もかも入院している患者さんを第一に考えるのは出来ない時もありますけど、それを差し引いたらあきらかに先生の都合で患者さんたちは動かされてますね…

番組は多分情熱大陸だったと思います。
お医者様にはもう一度もっと命の重みを考えてほしいです。
生きようとしてる命を潰すことはしないでほしいです。