おはようございます。

月曜の診察ではそれまで6センチあった血腫が消えてたんです!そんなことってあるの?と半信半疑なんですが。

先生からは初めて「完全に出血が止まったら退院が見えてくるよ」との前向きなお言葉。
ですが、まだまだ茶色の出血がぼとぼとと続いてます。

さてピカピカの一年生の姪がベイビー誕生を心待ちにしてくれていて、自作の絵を写メで送ってくれましたニコニコ

伯母は感激!こんなに立派に産めるよう頑張らなきゃ、と決意新たにしたのでした。
こぽ&ぽこの徒然日記-IMG_6553.jpg
大変にご無沙汰してます。

何とか生きていました。本当に何とか。

6週入ってすぐつわりが始まり、
体重が5キロ以上減り、ケトン体が出たので
6月下旬に一週間ほど入院しました。
その頃、何と主人の東京転勤が決りました。
退院してもまだまだつわりは収まらず、
引っ越し準備どころではないので、主人の上京と入れ代わりで、
実家の母に来てもらいました。
食べ慣れた温かい母の手料理で、
ほんの少しずつ食べられるように
なってきたな、と思っていた矢先。
7月15日夜、生理2日目どころでない出血があり、病院に泣く思いで、駆け込みました。

赤ちゃんは二人とも元気でしたが、余りの大量出血プラス双子ということで、県立病院へ。

診察結果は『絨毛膜下血腫』で極めて厳しいと。
本当に怖かった。年末に主人と二人で行った伊勢神宮の御守りを握りしめ、ひたすら祈り続けてます。

10日経った今、ようやく出血が鮮血でなくなり、毎日赤ちゃんの心音を三回確認してもらってます。

退院まではまだ時間がかかりそうだけど、赤ちゃんは強い!ひたすら信じて絶対安静の日々を送ってます。

初めて携帯からアップしてみました。つわりも少し落ち着き出したので、またちょくちょくブログアップできたらと思います。

今日で8w0D、3か月になります。


昨日夕方、ハンカチで口元を抑えながらタクシーに乗って、

病院に何とかたどり着き、いつもより長かった待ち時間を

何とかしのぎ、診察してもらいました。



開口一番、先生につわりのつらさを具体的に訴えました。


・体重が10日余りで3.5キロ減

・四六時中吐き気が収まらない

・食べられない、飲めない

・夜は胃痛+吐き気でどうしようもない

・できれば点滴してほしい


を伝えたら、すぐに「じゃー点滴しましょう」

「明日、尿と血液検査して入院するか決めようね」


となりましたヨカッタ



つわりのつらさをあんまり訴えるのは、

何だか我慢が足りない悪いことのような気がして

ましたが、先生や看護婦さんのの迅速で

優しい対応にほっとしましたほっ・・・じーん



昨日のチビちゃんたちは、私のおえおえ状態とは

反比例に?順調に成長してくれてました好好


胎芽サイズ

15.9ミリ

14.8ミリ


先生も赤ちゃんはとっても元気ですよーと、

心拍も両方見せてくれましたハート



点滴後、結構回復した気がします。

吐き気が吐き気を催す悪循環も減った気がします。


何とか楽になれる選択肢が見つかったようで、

よかった。



入院は、まのがれればいいんですが。