今回は出張の機内で観た映画です。
『チャーリーとチョコレート工場』
ジョニー・デップ主演とティム・バートン監督の“いつもの”コンビによる作品です。名前は知っていましたがまだ見た事がなかったので見てみました。。。が途中で寝てしまったため完全には見ておりません^^;
でも主人公のチャーリーの純粋さに感動し、ジョニー・デップ演じるチョコレート工場長ウィリー・ウォンカが家族愛を取り戻せたので、観後感は良かったです。
ただ…やはり“鬼才”ティム・バートン色は随所に^^;
同じ顔の小人が出て来て歌ったり踊ったりは正直キモかったです。
監督の作品リストを読み返してみると、名作とB級評価のものがごちゃまぜですね。そう言えば1996年作の『マーズ・アタック!』確か映画館で見ました。誰も知らないでしょう…
【作品リスト】(Yahoo映画より)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typs/id7132/tm/
【解説】(映画.comより)
ティム・バートン監督がロアルド・ダールの児童小説「チョコレート工場の秘密」を、盟友ダニー・エルフマンの音楽による歌と踊り満載で映画化。ジョニー・デップ扮する怪しいチョコレート工場主ウィリー・ウォンカが、黄金のチケット入りのチョコレートを買った子供5人を工場見学にご招待。貧しいが純真な少年チャーリーはじめチケットを手に入れた5人の少年少女たちは、チョコレート工場に招かれて奇妙な体験をしていく。
『チャーリーとチョコレート工場』
ジョニー・デップ主演とティム・バートン監督の“いつもの”コンビによる作品です。名前は知っていましたがまだ見た事がなかったので見てみました。。。が途中で寝てしまったため完全には見ておりません^^;
でも主人公のチャーリーの純粋さに感動し、ジョニー・デップ演じるチョコレート工場長ウィリー・ウォンカが家族愛を取り戻せたので、観後感は良かったです。
ただ…やはり“鬼才”ティム・バートン色は随所に^^;
同じ顔の小人が出て来て歌ったり踊ったりは正直キモかったです。
監督の作品リストを読み返してみると、名作とB級評価のものがごちゃまぜですね。そう言えば1996年作の『マーズ・アタック!』確か映画館で見ました。誰も知らないでしょう…
【作品リスト】(Yahoo映画より)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typs/id7132/tm/
【解説】(映画.comより)
ティム・バートン監督がロアルド・ダールの児童小説「チョコレート工場の秘密」を、盟友ダニー・エルフマンの音楽による歌と踊り満載で映画化。ジョニー・デップ扮する怪しいチョコレート工場主ウィリー・ウォンカが、黄金のチケット入りのチョコレートを買った子供5人を工場見学にご招待。貧しいが純真な少年チャーリーはじめチケットを手に入れた5人の少年少女たちは、チョコレート工場に招かれて奇妙な体験をしていく。