気がついちまった。


金持ちが金持ちたるわけ



貧乏人がいつまでも貧乏であるわけ



金持ちは、金に執着するから金持ちなんだな



貧乏人は、金に執着していないから貧乏なんだな。




幸せになりたかったら幸せであることに執着する必要がありそうだな。




なんせ貧乏人は、金に執着したことが少ないから、何が金に変わるのjか知らない



ところが、金持ちは、何が金に変わるかよく知っている。





そして、それを人に渡さないことに




一族全員で




命をかけている。




それを見て知ってしまったら、金持ちとは付き合いたくなくなるだろう。




でも、それに目をつぶって付き合う人が金持ちになれる。





いやな世の中だね。







この道理に気がついたのは、おとといのこと。













昨日の夜、風呂場で両足のふくらはぎと脛のわきがこむらがえり。

ふくらはぎだけならば例え両足でもなんとか対応できる。


しかし足の裏と表、ふくらはぎとすねではあちらをたてればこちらが たたず。


足でのたうち回っていたら今度は左指も


これがなんとか収まって布団に入ったら、今度は右足のふくらはぎと左足のすね。

もうガッチガチ、バキバキ。


もう唸るしかない。体を動かして壁に足を突っ張るところまで動かせない。


その後も軽いものが三度も。

なんとも恐ろしい夜でした。



信じてもらえないかもしれないが


本当です


こんなことは初体験で思わず仏壇に線香をあげたのでした