「包茎=恥ずかしいこと」
この概念を日本男児に植え込んだ
高須クリニックの高須克弥さん
雑誌の記事で女の子に
「包茎の男って不潔で
早漏でダサい!」
「包茎治さなきゃ、
私たちは相手にしないよ!」
と言わせて、包茎ビジネスという
半端ないビジネスを築きあげました。
他にも、資生堂は
「加齢臭」という言葉を創造し、
オヤジを狩れる市場を創り出しました。
今度は「ストレス臭」という
現代社会ならではの言葉を創造し、
ビジネスを拡大しています!
最近だと「FIRE」という謎の言葉を
アメリカから直輸入し、
老後に悩める30.40代の会社員を狩る
ボロ儲け市場が築かれています!
言葉ひとつでビジネス市場ができて
顧客が殺到する!
あるものとあるものを組み合わせて
価値を創造することこそが
広告の力であり、
売れるビジネスの秘訣でもあるのです!