今日はリウマチ・膠原病内科の受診日でした
私は今、慶應義塾大学病院に通っています
いきなりのカミングアウト
去年転院する時、紹介状がないとな〜と思って、
まず受診したのが、このリウマチ・膠原病内科です
近くの行きつけのお医者さんに、
前の病院での不育症血液検査でシェーグレン症候群の疑いが出たことを伝えて、
無理矢理紹介状を書いてもらいました
そして、リウマチ・膠原病内科から、
院内紹介をしてもらって、
生殖外来の予約をゲットするという、
まわりくどいことをして、
去年、慶應の不妊治療に入り込んだのです
実際、シェーグレンのことも心配で、
リウマチ・膠原病内科で年に一回みてもらってます
今年も、抗SS-A抗体は高く、
またそれに付随するようなものも値が高かったです
流産のことも伝え、
何か飲める薬がないか聞いたのですが、
あるといえばあるけど、この段階ではおすすめはしない、
ということでした
副作用の方が危険そうでした
去年の初診で、
「連携します」
とは言ってましたが、
実際は、リウマチ・膠原病内科と産婦人科(生殖)が裏で相談してくれるなんてことは、そうそうなさそうです

妊娠した時も何もありませんでした、、
だから、自分で動くのみ!
病院は得てしてそうですが、
心配だったら自分で予約取って聞く

この姿勢でいかないとダメですね
ただ、同じ病院で両方の科に予約が取れる状態になっていることは、
安心材料の一つになってます