どうも〜〜
ジョンですゥ
(酔ってます。本日午後3時から飲んでます。クズゥ)
いやぁ急に涼しくなりまして。びびるわ〜〜雨やしびびるわ〜〜。
明日富士急ハイランドに行く予定なんですが、もうバスetc予約済みなんですが、雨だよね〜〜わかるわかる。(なにが?)
え、最近涼しくね?
ってことで。
引きこもり野郎がなぜ気温の変化を感じられたかと言いますと。今週あれなんだね。毎日飲み会なんだね。
やべ〜〜
頭ゆるい大学生みたいじゃんw
いやぁまちがいないっすわ。
実際アルコールでバカになってるみたいなとこありますもんね、まじで。いや笑うとこやで。笑えんけど。
なんでそんなことになっているのかと言いますと、まぁ友達同士がさ、あんまし仲良くないんだね。私とAちゃん私とBくんみたいな。AちゃんとBくんは仲良くないみたいな。
ってなると別日に飲み会が開催されるじゃん???
で、スケジュール管理能力の著しく低いジョンは毎日が飲み会という一週間が完成してしまったわけだね。親が聞いたら泣くわ。私の肝臓?腎臓?も泣いてるもん。二日酔いにならないタチなのに今朝は流石にきつかった。
でさぁ。涼しくなると恋しくなるわけよ。
人肌が。
ねぇみんな「ソフレ」って知ってる?
添い寝フレンドの略らしいんすけど。私も今週初めて聞きまして。
友人がえらいソフレ募集してて、それを笑って聞いていたわけなんですが……。
ついにジョンにも春到来か!?
ソフレ募集をしていた子とは別に、次の日飲んだ女の子に、まさかのソフレ申請されちまいました〜〜!!!
きゃ〜〜〜〜!!!恥ずかしい!!!!!!
(ソフレって今流行ってんの?私が流行に乗れてなかっただけ?一週間に二度違う相手からその単語を聞くとは思わなんだ)
順を追って話しましょう。
ソフレ募集してた子と別れ、次の日はC子と飲み会だったわけです。んで、私もC子も酒好き金なしで、いわゆる宅飲みってやつだったわけさ。
で。随分酒もまわり夜もふけたころ。私はベッドでC子は布団で寝る予定だったんだけど、ふとC子が言ったわけさ。
C子「ねぇ人肌恋しい」
ジョン「わかるわ〜〜。急に寒くなったしな〜〜」
C子「ジョン一緒に寝ようよ〜〜添い寝添い寝〜〜♪」
ジョン「え〜〜??いいよォ〜〜???寝相悪いから絶対蹴飛ばすけどそれでいいならいいよォ〜〜???」
C子「やった〜〜!!!」
んでまぁ添い寝すんじゃん。
あ、まって?酔ってるからだからね??私普通に独り寝できる成熟した大人なんで。別に子守唄とかいらないんで。
まぁそれで気づいたら眠っていたわけですよ。一つの布団で。ほぼゼロ距離で。
ほんで朝よね。
私めっっっちゃ寝起きいいんすよ。マジで。
したらC子も起きてて、お互い酔いは覚めてるわけだから若干微妙な雰囲気に。
ジョン「ふつーに寝ちゃったけどC子大丈夫だった?狭くなかった???」
C子「……ちょっとまじめな話していい??キモかったら全然断ってくれていいから」
ジョン「?いいよ?なに??」
C子「マジでリアルな話、定期的に我が家に来て私と添い寝してくれませんか……?」
ジョン「……お?」
C子「私と定期的に添い寝してください!!」
ジョン「まじで?wwwww」
C子「いやだってさ、実はさ、夜私目で覚めてさ、出来心でさ、ジョンのこと後ろからぎゅってしちゃったの。そしたら案外抱き心地良くてさ、ちょーー気持ちくてさ、……ソフレになってくんない??だめ???あとジョンってお腹めっちゃ細いし肌つるつるなんだね。感動した」
ジョン「その告白聞きたくなかったわwwww服の中まで手突っ込むなやwwwwww」
どうなったかと言いますと、丁重にお断りさせて頂きました。
いやだってさ、やっぱさ、独り寝が楽だって。
確かに爆睡したよ?でも酒入ってたからじゃん。頭おかしくなってる時だからじゃん。
毎回しこたま飲んで添い寝するとかは……なんか違うでしょ。いや知らんけど。かと言ってシラフで寝つけるとは思えないしね。いややったことあるけどさ高校時代とか。添い寝。しかもベッドで。ソフレって単語はまだなかった気がするけどね。
大人の階段登る〜〜♪♪♪
というより
扉あけて〜〜♪♪
って感じよね。
新たな扉。アブノーマル(?)な世界へようこそ(^ ^)
一応C子にはおもろい話として他の人に話してもいい?と許可をとりまして、名前を出さない条件でOKされてます。
ソフレ募集してた子とC子が友達同士になれば需要と供給が一致すんのに。うまくいかねぇわ人生って。
明日も朝早いんで、ちょっと短いけど今日はここで終わりにしようかな〜〜
まぁなんだっていいわけですよ。
夏って感じさぁ。空気はそろそろ秋やけど