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アメブロカスタマイズ|amebloカスタマイズはここから

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黄は主張色


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黄といえば、注意書きで多用される色です。

これは、この色が他のどの色(白は除外)よりも明るいと認識されるからです。

人間はこの色があると、一番目立って見てしまうのです。

ですから、配色を考えているときは、少しだけこの黄を入れてやるだけで注目を引くことが可能です。


明るくすると、ライトイエローになります。

この色も黄と同様に、光を集めたい場所に配色しましょう。

例えば、お風呂場やトイレといった場所や、そこで使う物に使うだけで効果が上がります。


暗くすると、ダークイエローでしょうか?

黄の効果が光を集めることなので、この色はあまり魅力のある色とはいえません。



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オレンジは親しみ色


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オレンジといえば、茶色などについで秋の代表色です。

この色の特色は、明るい気持ちにしてくれる、親しみ色になります。

街にある保険の相談窓口の多くがこの色を取り入れています。

理由は、お客様に親しみを持ってもらうのが一番なのですが、もう一つ保険の本質にかかわってきます。

それは、保険というのが万が一の時のことを想定している商材だからです。

保険の話を始めるとたいていの人が深刻な顔になって、ひどい人ではみけんにしわまで入ってしまいます。

そうような、暗い気持ちを明るくするためにも、オレンジは重要になってきます。


明るくすると、肌色に近くなります。

この色は、普通のオレンジよりも明るい気持ちにしてくれます。

その効果は、明るいことを通り越して、明るく、うれしい気分にもなってきます。


暗くすると、オレンジレッドや茶色に近くなります。

この色は、黒と緑などで調和をしないと、使ってはいけない色になります。

理由は、この色のたくさん使うことで、全体の配色の効果を下げてしまうからです。

人によっては、気分を害されることもあります。

しかし、先ほども言いました通り、黒と緑を使ってうまく組み込んでいけば、親しみ効果はより一層上がります。



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緑は安心色


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緑といえば、森や木といった自然をイメージします。

また、赤が肉食系なら、緑は草食系というように、緑は青についで安心を与える色になります。

これも、赤(エネルギー色)同様に人間の遺伝子に刻まれた安心の証の色だと言えます。


明るくすると、黄緑色や青みのかかった緑になります。

この色は、青みのかかった緑を使う方が無難です。

理由は、黄緑色は物によっては優柔不断な印象を与えてしまうからです。

対して、青みのかかった緑は、自信を感じさせる効果があります。


暗くすると、ダークグリーンやダークオリーブグリーンになります。

この色は、より一層の安心感を与え、落ち着いた印象も与えてくれます。



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