KOTOBA達 at TEXT -3ページ目

言葉達

君の道とボクの道が平行線だったら

ずっと一緒にいられるんだろうか


近づきたいと願ったら

触れてしまったら

あとは離れてしまうのが怖い

言葉達

夢で見る君は時間が止まったままで
私の時間だけが流れていくような感覚

時間と共に曖昧になってきて
夢と記憶の境界がわからなくなる

いつからだろう
君という存在を疑いだしたのは

お昼休み

昨日早く研修先に着きすぎて暇だったので
本日はゆっくり起床
いつもより30分遅くでました。

そしてまた高速道路で移動
こんな天気だったので少し怖かったですあせる