夢は諦めない限りは叶う可能性は0じゃない!
青臭いですが、そんな事を思い出させてくれる。
個人的には好きな映画でした。
映画詳細はこちらから。
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宇宙兄弟
子供の頃に抱いた夢を、
大人になってしっかりと
叶えている人って何割くらいだろう。
恐らく、1割くらいの人は
夢を叶えているんじゃないかな。
1割の人になくて、
9割の人にあるものって何か?
9割にいる私自身は、諦めるという事を学んでしまった事。
そして、自分を信じきれない弱さを認めてしまった事。
この『認める』という事。
生きて行く上では自分自身を認めるって
必要不可欠な事だと思っている。
でも、もうダメだ!!
って思うもっと前。
このままやっても、多分ダメだな~。
って時点で諦めるから、結局叶わない。
夢を叶えるって事は、
他の道を捨てるという事。
夢以外の選択肢を全て捨てる覚悟があるから、
叶える事が出来るんだと思う。
昔から
「二兎追う物は一兎も追えず」
という諺があるように。
夢が叶わない時の逃げ道を
予めから確保しようとする。
結局、これって二つの道を見ながら
歩いている証拠。
夢を叶えるだけに必要な事はただ一つ。
自分の夢に正直に、真っすぐに。
ただただ、その道だけを見て歩く事。
生活出来ないかもしれない?
いい歳にもなって夢ばっかり追ってるって
後ろ指差されて生きたくない?
人から何と言われても。
自分だけは自分の可能性を信じてあげないと!!
それで、結果バカ見ても。
良いじゃないか!
バカしか夢は追えないんだから。
自分を騙して、ストレス溜めて、
誰かに当たってストレス解消するような
生き方してる人間より、よっぽど良い。
正直、子供の頃に描いた夢は無いけれど。
大人になってから描いた夢はある。
だから、今から馬鹿になって、その夢だけを
見つめて生きて行こう!!
人生に迷った時。
青臭いけど、青臭いくらいがちょうど良い!!
素敵な映画だと私は思います。
子供が感じる素直な想い。
これこそ、人の心に素直に刺さる言葉なんだと
改めて思い知らされた映画でした。
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ひみつのアッコちゃん
子供が大人になる事を夢見て、
魔法を使い大人になる。
大人になった今となっては、
全く理解出来ない感情ではあるけど、
社会人を小学生の目から見ると
こう写っているんだって気付かされた。
正直、皆が我慢しながら、
諦めながら生きている。
自分の想いに正直に生きようとすると
社内で孤立して孤独を味わう。
そして、結局、大勢に飲み込まれていく。
入社当時に抱いた壮大でバカみたいな。
でも、とても光り輝いていた夢。
その夢を叶えようと必死に努力をしていて。
しかし、いつの間にか、
諦める事が当然みたいな
社内の空気に侵されて。
夢を追いかける事よりも、
平穏でつまらない。
我慢ばかりをする毎日の繰り返しを
選択してしまっている。
そんな今の日本の働き方を、
改めて見直そうよ!!
この映画を観ていたら、
そんなメッセージが込められている。
そのような想いを抱いた映画でした。
自分の良いと思った事に、
バカ正直に真っすぐに。
失うものがないから
出来る事なのかもしれないけど、
忘れかけていた想いを再燃させてくれる。
個人的には、元気がなくなった時に観ると
非常にやる気が出てくる!!
真っすぐな想いで仕事をしなきゃならないと
感じる事が出来ました。
これこそ、人の心に素直に刺さる言葉なんだと
改めて思い知らされた映画でした。
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ひみつのアッコちゃん
子供が大人になる事を夢見て、
魔法を使い大人になる。
大人になった今となっては、
全く理解出来ない感情ではあるけど、
社会人を小学生の目から見ると
こう写っているんだって気付かされた。
正直、皆が我慢しながら、
諦めながら生きている。
自分の想いに正直に生きようとすると
社内で孤立して孤独を味わう。
そして、結局、大勢に飲み込まれていく。
入社当時に抱いた壮大でバカみたいな。
でも、とても光り輝いていた夢。
その夢を叶えようと必死に努力をしていて。
しかし、いつの間にか、
諦める事が当然みたいな
社内の空気に侵されて。
夢を追いかける事よりも、
平穏でつまらない。
我慢ばかりをする毎日の繰り返しを
選択してしまっている。
そんな今の日本の働き方を、
改めて見直そうよ!!
この映画を観ていたら、
そんなメッセージが込められている。
そのような想いを抱いた映画でした。
自分の良いと思った事に、
バカ正直に真っすぐに。
失うものがないから
出来る事なのかもしれないけど、
忘れかけていた想いを再燃させてくれる。
個人的には、元気がなくなった時に観ると
非常にやる気が出てくる!!
真っすぐな想いで仕事をしなきゃならないと
感じる事が出来ました。
一言で言えば、
他人から見た自分ってどう移っているんだろう??
という事を考え直す映画だった。
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パレード
自分が思い描いている相手は、
本当に自分が描いている通りの
相手だろうか?
自分は、
相手にはこう見えているだろうと
感じている姿を本当に相手が
感じていてくれているか。
また、世の中で言われている噂は
噂だと思って気にしないでいられる。
なのに、何故か知人から言われると
本当なんじゃないかと思ってしまう。
結局、それもまた知人が思い描いている
想いであり、噂と変わらないのに、
知人の口から出た言葉は、
深刻に捉えてしまう。
自分という人間に対して、
皆が知っている自分という存在はなく、
人それぞれが感じる自分がこの世には
存在している。
であれば、自分が他人からどう思われたいかを
考えて生きるのではなく、自分が人生を
どう生きたいのか??
それだけを真剣に想い、真っすぐに人生を
生き直そう。
他人から見た自分を意識しても、仕方ない。
鏡を見た時、
人生を振り返った時。
自分自身が自分を見つめ直す時に、
自分が笑っている。
そんな人生にしようと決意できる映画でした。
他人から見た自分ってどう移っているんだろう??
という事を考え直す映画だった。
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パレード
自分が思い描いている相手は、
本当に自分が描いている通りの
相手だろうか?
自分は、
相手にはこう見えているだろうと
感じている姿を本当に相手が
感じていてくれているか。
また、世の中で言われている噂は
噂だと思って気にしないでいられる。
なのに、何故か知人から言われると
本当なんじゃないかと思ってしまう。
結局、それもまた知人が思い描いている
想いであり、噂と変わらないのに、
知人の口から出た言葉は、
深刻に捉えてしまう。
自分という人間に対して、
皆が知っている自分という存在はなく、
人それぞれが感じる自分がこの世には
存在している。
であれば、自分が他人からどう思われたいかを
考えて生きるのではなく、自分が人生を
どう生きたいのか??
それだけを真剣に想い、真っすぐに人生を
生き直そう。
他人から見た自分を意識しても、仕方ない。
鏡を見た時、
人生を振り返った時。
自分自身が自分を見つめ直す時に、
自分が笑っている。
そんな人生にしようと決意できる映画でした。
観終わったあとに、
「観てよかったなぁ」と
素直に感じる映画。
人と人の繋がりや仕事とは何なのか。
というコトを考えさせられる映画でした。
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舟を編む
言葉を知っているだけではだめで、
不器用でも良いから素直に人に想いを
伝えるコト。
それが何よりも大切なんだなぁって。
伝えるという事は、相手の事をしっかりと
見つめて、正面から向き合う。
伝えてしまった事で関係性が
変わってしまう恐怖もあるけれど、
伝える事でしか物事は変わらないんだって
改めて思い返した。
仕事も同じ。
自分のやりたい仕事、
向いている仕事、
それらに若いうちから出会える事は稀。
でも、何よりも大切なのは、
向いている、向いていない。
好き、嫌いではなく。
仕事を通して誰かの為に
成し遂げるという事。
これを実感できるだけで、
良い仕事をしたなぁって
思えるんじゃないかな。
また、仕事に対して真っすぐに向き合う姿勢。
それは言葉を越えて、周りの人を巻き込む事が出来る
何よりも強い武器なんじゃないかと思った。
健気に実直に。
誰かのために何かを成し遂げようと
思い続けられる人こそ、最も強い人間。
松田龍平さん演じる主人公は決して、
器用とは言えない性格。
でも、何故か周りにいる人は、そんな主人公を
全力で支えてあげたいと心の底から思っている。
それはきっと、主人公が素直だから。
『辞書を完成させたい。』
この目標の為だけに、自分を変えて、
苦手なコミュニケーションを取ったり、
寝る間も惜しんで仕事に没頭したり。
自分のミスを素直に認めて、
頭を下げてお願いをしたり。
彼が発する言葉には、嘘がない。
だから人は自然と応援したくなる。
そして、関わってくれる人が増えるから、
尚更、その人達の為にも頑張ろうと思う。
何か、成し遂げたい事があるなら、
自分の小さなプライドなんて必要ない。
綺麗な言葉もいらない。
ただただ、自分の中から溢れる想いを
素直に言葉にするだけで良い。
とても、素敵で心が温まる映画でした。
「観てよかったなぁ」と
素直に感じる映画。
人と人の繋がりや仕事とは何なのか。
というコトを考えさせられる映画でした。
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舟を編む
言葉を知っているだけではだめで、
不器用でも良いから素直に人に想いを
伝えるコト。
それが何よりも大切なんだなぁって。
伝えるという事は、相手の事をしっかりと
見つめて、正面から向き合う。
伝えてしまった事で関係性が
変わってしまう恐怖もあるけれど、
伝える事でしか物事は変わらないんだって
改めて思い返した。
仕事も同じ。
自分のやりたい仕事、
向いている仕事、
それらに若いうちから出会える事は稀。
でも、何よりも大切なのは、
向いている、向いていない。
好き、嫌いではなく。
仕事を通して誰かの為に
成し遂げるという事。
これを実感できるだけで、
良い仕事をしたなぁって
思えるんじゃないかな。
また、仕事に対して真っすぐに向き合う姿勢。
それは言葉を越えて、周りの人を巻き込む事が出来る
何よりも強い武器なんじゃないかと思った。
健気に実直に。
誰かのために何かを成し遂げようと
思い続けられる人こそ、最も強い人間。
松田龍平さん演じる主人公は決して、
器用とは言えない性格。
でも、何故か周りにいる人は、そんな主人公を
全力で支えてあげたいと心の底から思っている。
それはきっと、主人公が素直だから。
『辞書を完成させたい。』
この目標の為だけに、自分を変えて、
苦手なコミュニケーションを取ったり、
寝る間も惜しんで仕事に没頭したり。
自分のミスを素直に認めて、
頭を下げてお願いをしたり。
彼が発する言葉には、嘘がない。
だから人は自然と応援したくなる。
そして、関わってくれる人が増えるから、
尚更、その人達の為にも頑張ろうと思う。
何か、成し遂げたい事があるなら、
自分の小さなプライドなんて必要ない。
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ただただ、自分の中から溢れる想いを
素直に言葉にするだけで良い。
とても、素敵で心が温まる映画でした。