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マイケルトリビュート

タイムラインに消えていくのは、
口惜しいので、格納します。

かっこいいなぁ。

微力ながら、何かを作るという商売を、

2つ経験しましたが、

以前は、

IndieやUndergroundの価値を信じ、

過激なコマーシャリズムを否定していました。

でも、いまの生業は、マーケティング。

矛盾を孕みながらも、広告にかけています。

そんなことはどうでもいいかぁ。

モノ作り何かを起こしたくて、生きてきて、

同じほう見てる人達との共同作業をし、

何かは前に進んでいる。

でもやっぱり圧倒的に勝てない人達の存在は、

知りながらも、ただ毎日を克服する。

だけど、ここまで無力感を感じ、

ただただ敬愛と畏敬の念を持つ存在。

それを、今、マイケルに感じます。

これは僕のミーハーな異常な狂気でしょうか。

そして、所詮、作られた偶像と嘲笑されるでしょうか。

ピーター・ドラッカーは述べました。
「 マーケティングの究極の目的は、
セリング(単純なる販売活動)をなくすことである」


それに対して、批判的検討です。

セリングは失われるかもしれない。

ただそれは共感と共創に取って代わるのではないか。と。






これを伝えてくれた、
Twitterと僕のフォロワーに感謝。


ところで。。。どういう仕掛けなんだ???

さとなおさんのスラムダンンクに通じるモノと価値があると思うのだが。