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論と企

理論は他人の知識の集合です。(師匠に教えてもらった)
使わない手は無い。
机上の空論などというが、自分の論理(感覚を含む)だけで、語ることほど、視野狭窄で、つまらないモノは無い。

コンセプトやフレームは、物事を推し量る時に非常に役に立つ。

ただ、そこには企画の前の考えしかない。
その後には、やはり状況を変える言葉が必要。

それを企画と呼ぼうと思う。
そして、ボクはその力を付けていく。

基本動作はやってきた。次だ。

決して、批評家では終わらないために。