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あぁ、モノローグ。自分に強く言い聞かせ。下期に乗り込むぜ。

僕はフレームワーク(コンセプトでもいいや)を幾つか所有している。
そして、その増加に心がけている。
そうすることで、ありとあらゆる角度から、企画を考えられる。
フレームワークは、相対化されていても、それは他人の知識という目だから。
その思いを営業と共有したい。いや、している。

それを机上の空論という人もいる。そいつは、ほっておく。
というのは、そういう人の考えは、主観しかないからだ。
だから現場の仕事が(悪い)ルーティン化する。

カタカナばっかという人は、逃げている。
僕は、それを確実に翻訳している。
ダメなものは営業にきく。
必要ないという逃げだろ。

その知識を共有化しないという人がいる。
「くれ、くれ」いって、貰えるほど世の中は甘くない。
それが大前提で、その後のことを考える必要があるのに、その人に構っている暇はない。

ビジネスの最前線の人間は、フレームワークを何と言うか。コンセプトを何と言うか。
①「視点」
②「共通言語」

視点と共通言語をもとに喋られないと、クライアントに相手にされないのだ。

はっきり言う。

クライアントはバカではない。

マーケティングのプロである。

右脳と左を回転させまくれ。

知識を想像し続けろ。蓄積し続けろ。

大御所が面白いか面白くないかで判断するな。

(大御所的な)教条に対して、批判しろ。

彼らの過程を想像しろ。

ビジネスの場に立てば、そいつらは、正面で戦う奴なんだ。