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打ち合わせで終わった日。

こそあど言葉で議論することが嫌い。

言葉遊びで、議論を散漫にするのも意味がない。

的な、みたいな、は最悪。

楽しいには理由がある。

「なんかイイよね」は、学生言葉である。

ただ、言葉巧みな論説の中で、言い包められ、納得できる時はある。

論理展開は、狡猾であるっても構わない。

この場合は、意外に納得できているときもある。

最大限に納得できる案は、どっちにしろ、理想論なのだから。

議論する気のない奴も、自分の案を愛していることには代わりはない。

その愛による理論は、少なくても適正だったりする、少々破綻していても。

というアンサーをしておきましょう(笑

ただ、気になるのは、敵は、どう考えるかだと思っている。