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仲良しこよしではないが、いいチーム

営業が、世界的に優秀な制作会社を連れてきたので、打合せをしたのだが、

そのチームは…仲がいい、というか、信頼と尊敬と個人的な趣味趣向を理解している。

しかも各人の性格を理解し、フォローする準備、打合せでの出し入れもコントロールしている。

ネガティブな状況を受け入れるのに、明るい。ホントはきついだろうに。

ウチも見習わなきゃ。

クリーブ・ラングトンも、言っていた。

企画も買う。

だけど、最大はチームを買う。

そりゃビジネスだ。不可能もある。

ただ、できないできないできない、で何がやれる。

方向性を見出さずに、ネガティブなことを言ってどうする。

待っていたら何もできない。

そして、チームにコミットできないなら、出て行け。

新規ビジネス獲得は、蜜の味 (NY流「勝てるプレゼン」の極意)/クリーブ・ラングトン

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