過ぎていった
たくさんの月日が
風に乗って
ふわり舞い戻った

そうね
少し落ち着いた仕草で
懐かしい響きの名前で
私を呼んだ

あの頃と同じようで
照れくさくなったり
なんだか大人になったあなたに少し戸惑う


もし全てのことに
何か隠れた意味が
あるのならば
そうきっとあの瞬間に
始まっていたんだ
私たちのStory


もし全てのことに
何か隠れた意味が
あるのならば
そうきっとこの瞬間を
乗り越えるために
あなたと出逢ったのね


昔のアルバム
広げなくても
知ってる
笑顔のとき
いつもあなたが
Every page そばにいた












うける。笑

幸せになりたすぎる。



ほんで、
なんか見えてきたかも。



結婚したい。


すぐにでも。



これバレたら
まぢで死ねるな。笑






考えてばっか。

ほかにもっと
考えんなんこと
たくさんありましたよね?

頭がいっぱいになってます。








好きな人を
選びましたよね私。

何やってんだか。












出会いはそお
まだ中学生のとき。


懲りないねえ。笑


ずっと好きで
おってくれるんやもん。




あたしの中でも
ずっと存在は消えんくて

でもなかなか
繋がることはなくて。


結局、
これからも繋がらんまま
終わってしまうんかなあ。







何回出会いなおしても
もめる気がする。笑

ぜったい友達にはなれん。

けど特別にもなれん。

なれん。








なれんかな?








こんなん書いとる時点で
相当アホと思う。
ついにイカレたか?






ちんちん助けてー!

置いてかんといてー!

寂しすぎるよおー!












やばい発作。






会いたい会いたい。










つくづくアホとしか
言いよおがない。



ここに吐くしかない。笑


あれ…

いつの間に
こんな病んでたっけか。笑





mkはどおなりますか。










本当の本当の本当の本当は

こんなふに思ってること
気づいてほしいし、
一緒におってほしいもん。




でもそれじゃダメやもおー
.゚・(´pω;`)・。゚