6月に観に行った映画です



地方では、動員数がふるわず短期間で打ち切りになってしまったところもあったようですが、私はもう一回観に行きたいくらい魅力を感じました。
これまで観たことのないタイプの映画で、アトラクションを体験してるような、不思議な感覚





情報量多いしやや長めだけど、全く苦にならず最後まで引き込まれてみました。
メッセージ性とか、倫理とかあまり深く考えず、フラットな気持ちで楽しめてよかったな
そして映画と同じくらい魅力的な、長久允監督。
ぱっと見でユーモアが先行しますが(笑)、発信される言葉や映像から優しさや誠実さ真剣さ、作品に対する熱意が伝わります。
そんな監督から、夏休みのプレゼント


すっごく嬉しいです



(監督ツイッターからお借りしました)
