​小2&小1男の子
を育てる母ですニコニコ
分子栄養学勉強中✍🏻

発達障害や分子栄養学、
日々のこと発信していきます飛び出すハート


初回の投稿から色々あり

日が空いてしまいました無気力

読んでくださった皆様

ありがとうございます飛び出すハート


ちょっと長くなるかもしれませんが、

今回は分子栄養学に出会ったきっかけ

についてお話したいと思いますニコニコ




私は26歳で長男、27歳で次男を

出産しました赤ちゃんぴえん

(次男妊娠中貧血でした赤ちゃん泣き)

母乳の出が良い方ではなく

長男はミルク寄りの混合で

わりとよく寝てくれましたふとん1

次男はミルクをあまり飲んでくれず

頻回授乳、夜寝る前だけ

ミルク作って飲めるだけ飲ませてました。

(今思えばもっと違うミルク試してみるとか

乳首変えてみるとかすればよかった…魂が抜ける)


年子育児が始まってからのことは

正直あまり記憶になくて

細切れ睡眠に頻回授乳で

自分のご飯を食べる時間も

なかなかとれませんでした不安


長男は3歳になるまでは

食事と睡眠がしっかりとれていれば

機嫌良く過ごしてくれていたので

比較的育てやすかったのですが

1歳半健診で言葉の遅れは

指摘されていました。

でも3歳過ぎてから

こだわりや癇癪が見られ始め

ものすごく育てにくくなりましたガーン


次男はハイハイや歩き始めは

とても早かったですが

ハイハイを初めた頃から多動でした歩く

言葉は遅くなかったけど

常同行動も見られ

言葉のコミニュケーションも難しく

1歳半健診は特に何も言われなかった

ですが集団生活厳しいかもなーと

思っていました。

1歳すぎた頃から偏食が始まりました。


私自身もとにかく毎日しんどい。

体も心もしんどくて

今思うと育児ノイローゼや

産後うつの状態だったと思いますネガティブ


それからギリギリの状態で毎日を生き

数年が経ち、住んでいる県に

栄養療法の先生がいることを知りました。

距離が遠かったので受診は諦めましたが

SNSで情報を集め、本を読みました📖´-




読めば読むほど過去への後悔悲しい

藤川先生はサプリを使用した

栄養療法を行われていますが

個人でやるには限界があるな…と思い

できることは試しつつ、

分子栄養学のことをもっと

調べていくと日々の食事でも

簡単に工夫できることが

たくさんあることを知りました電球

料理が大の苦手なので

私が分子栄養学にのめり込んだ

理由もそこですw


こちらの本も読みました📖´-



相手は子供なので本に書いてある

ことすべて実践するのは

難しい部分もありますが、

とにかく色んなものを食べて欲しいと

思っていた私にとって

食べられるものの中で

栄養補給する方法を考えてOKなんだ!!

とすごく心が軽くなりました看板持ち


まだまだ勉強中ですが、

ここで色々記録していけたらと思いますニコニコ

そして私のように悩んでいる

ママやパパに届けばいいなと思ってます飛び出すハート


読んでくださって

ありがとうございました目がハート