with_ laugh-銀

千原銀次郎~!笑

かっこいいです(はあと

わたしはこういう系のものを観たことがない。

Vシネマというのですか?

また新しい世界に踏み込むのですか。わたしは。

でもうちの地域では放送ないので

まだまだ見るのは先になりそう。


オーディションの話ですが、

不安がつのってきた。

期待しちゃだめだぞ。

でも今は前向きなことしか

考えないようにする。

だめだったら勉強すれば

良いだけの話。

良いことだけ考えよう。

イメトレ。妄想。

みんながみんなのために

伝えたり、助け合ったりして、

なんかうらやましいよ。

さらに悶々とする。

日本の片隅で何か叫ぶだけじゃ

ものたりないんよ。


小林賢太郎さんからのメッセージに

こんなものが。


僕は舞台に立ちます。

小林賢太郎ライブポツネン2011『THE SPOT』は、
上演が開始されます。

この未曾有の事態に娯楽だなんて、
とのご批判もあると思います。
それでも日本の劇場文化を担う者のひとりとして、
やるべきことだと考えることにしました。
劇場があって、
舞台作品が上演されて、
お客様が来て、みんなで楽しんでいる。
このあるべき姿を貫くことが、
日本の「普通」をつくることだと思いました。
だから僕はいつもどおり、
一切の妥協を許さず全力で舞台をやります。
観たいと思ってくれる人がいるなら、上演したい。
泣いてる人がいるなら、笑わせたい。
今までもそうだったし、
これからもそうです。
劇場で会いましょう。

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚**:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


賢太郎さんらしいというか
賢太郎さんだからこそというか
とにかくわたしは正しい選択だと思っている。

この間の小林賢太郎テレビで
泣いてるひとを笑わせるためにやる
みたいなことをおっしゃってましたが、
いまこそ、賢太郎さんの出るべき場面ですね。

きょうもTVでお笑いやって、
そんな理由で1日がハッピーな気分で居られる
わたしでほんとによかったと思っている。
わたしの好きなとこです。





神社行ってきた。

兄に連れられて。

だいぶ歩いた。いい運動になった。

貯金箱から16円笑

とりだして。

たくさんの小銭は募金に使うと思って。


お祈りしてきた。

なんか祈る目的変わったなー

今まで間違ってたんだなー

祈ること自体に意味があるよね。

昔は、神頼みっ

みたいな感じだったね。


わからないけど、

早く状況よくなるといいー

と思ってるよ。


なんか、なんか!!!

もうやりたいことはちきれそう。

ちゃんとうまくいくって信じてる。


さっくんのブログより。

“元気な人は元気をだしていきましょう!!好きな事をして、自分を満たしましょう!体も心も元気でなきゃ、元気がない人を勇気づける事はできないぜよ! ”




with_ laugh-さっくん


with_ laugh-pray

地震のことは書かないといいつつ、

気にせずには居られないので、書く。

これは、もはや皆様への

メッセージではなく、

自分自身にささげる言葉たち。

人間って器用だから、

簡単にどんなことも

忘れられる。

それはいいことでも、悪いことでもある。

ブログや映像は

思い出を残したいと思った人たちから生まれたもの。

人間からできたものだから、それらもやはり、

うれしくも、悲しくもある。


それらを利用して、

わたしは、書く。

うれしいこともかなしいことも書く。

あとになって、どんな風に自分がとらえようとも

残すべき記憶たちなのです。

今日は素敵な言葉や画像をまとまりなく

すべてのせてみることにする。


まずはバーバルさんのブログより。


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「仙台の者です。日本全国からの温かい
 声に日々感謝しています。一方で、
 自らの無力さに胸を痛めている人を
 多く見てきました。大丈夫です。
 とても心強いですよ。「何もできない」
 と感じている方がいたら、ひとつだけ。
 忘れないでください。家や心のケア
 など復旧まで何年かかるかわかりま
 せん。細く長く忘れないでください。」

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「こちらでは、何もかもいつも通りに毎日が
 過ぎていきます。でも、震災の話しをしない
 日はないし、 考えない日はないです
。いつ
 もと一緒だけど、何かが変わった。

 今、日本や世界がひとつになろうとしている
 気がします。被災した方のことをみんなが
 想っています。何かできないかと考えてい
 ます。」

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「もしもこのメッセージを読んでくれている
 人がいたら。

 あなたが今生きていてくれることが嬉しい!
 例え顔も名前も知らなくても、私たちは同じ
 空の下で生きています。

 想像を絶するような辛い思いをされていると
 思います。

 何もできない自分が悔しい。

 でも、せめて気持ちだけでもあなたに届き
 ますように。


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http://thehumanbeats.jp/


VERBAL(m-flo) BLOG→ http://ameblo.jp/m-flo-verbal/


続いて、ハイエイタスの細美さんのブログより。

すべてのせたいぐらいです;;



“募金をしたら周りから偽善者と呼ばれた、という内容のメールをいくつか頂きました。正直、偽善者上等、止められるもんなら止めてみろ、と思います。何か言われても、むしろあなたが無事でよかったと思うだけだ。見栄えなど気にせず、自分が正しいと思う事をやっていこう。

自分の周りのアーティストたちが長期的な支援を考え、行動にうつしています。どうか無事だったアーティストのみなさん、力添えを要請されたときは、二つ返事で乗っかってください。俺たちがこれまで彼らから受け取ってきた愛情が、返しようがないほど大きいことを知らない人はいないはずだ。”

“まず、カウンセラーの人たちからメールをいくつか頂いています。ありがとうございます。その中で、
「あなたの辛いに優劣はない」
ということをみんなに伝えてほしいと頂きました。これすげえ大事だなと思います。自分より辛い境遇にいる人のことを考え、罪悪感を覚える人がたくさんいます。被災地の方々でさえ、ライフラインが回復する度に、自分だけこんな環境にいられて申し訳ない気持ちでいる、といったメールをたくさんの人から頂きました。これ、すげえ分かるんですが(なぜなら自分もその気持ちで一杯だったからです)、これ、やめてみちゃいましょう。辛い状況にいる人を思いやる気持ちと、罪悪感は切り離せます(似てるので紛らわしいですが)。で、罪悪感は今は置いときましょう。あんまりいい方向に働く事はなさそうだから。

今はみんな心はキツいんだと思います。それを解消したい!という気持ちと、出来ることをして手伝いたい!って気持ちも似てるけどかなり違う。このキツい!て気持ちは残念ながら今すぐ消し去ることはできないんだよね。この災害をみんなで乗り越えて、東北に光が灯る時まで、やっぱり延々と続くと思う。だから、この左胸のズキズキはしばらく同じ船に乗る仲間。こいつに飲み込まれたら、ほんとうに必要な行動、ではなくきっと過剰な行動を取ったり、無理をしたり、あまりいい結果につながらないかも知れない。でも飲み込まれずに上手く付き合うことが出来れば、あ、あそこの電気いらないじゃん消そうよ、とか、あ、今こんなに買う必要ないか、とか、あ、おつりの小銭は募金箱に入れようか、とか、毛布にくるまってれば東京は暖房いらないね、とか役に立ってくれる。それが本当に、「今は」自分にできる精一杯のこと。”


細美さんのブログ→ http://www.takeshihosomi.com/blog/index.html



上の画像は、上から順に

佐久間一行さんのブログ(http://sakuma.laff.jp/blog/ )、有吉弘行さんのブログ(http://geocities.yahoo.co.jp/gl/arauma77 )より。


みんながみんなを思っている。