素人細工 -65ページ目

素人細工

なにをやっても素人なぷらむが
こっそり語り、こっそり綴り
こっそり歌うブログです。
色々な作品で
あなたの心、少しだけ細工します。


おはようございます。
昨夜帰宅してから
頭痛に襲われ
早めに寝たら
こんな時間に
目が覚めてしまいました(^^;;
なかなか寝付けないので
小指が単独で動くように
指のストレッチ?をしているが
なかなか曲がらない…
サイトで調べて
2週間後には曲がるように
なるらしいのですが
始めて一週間。
まだそんな様子がみられない。
人差し指
中指
薬指を伸ばし
その三本を
固定して小指だけ曲げる
ってのもあるけど
全然曲がらんよしょぼん
しかも痛い…
小指だけでなく
薬指もまともに動かせない。
ギターのコードを
弾くには
各指の単独化が必要で
しかも指の
第一関節
第二関節
がある程度
自由に動かせる必要が…
こんな状態では
ギターのコードをまともに
押せないじゃないですかw
Fが押せなくて挫折するって
良く聞くけど
その前の段階ですわ。
みんなギター弾ける人は
こんな指の痛み経験したのかなぁ?
違うと思うけど(^^;;

しかし、そうか…
ギター弾ける人達は
その指のテクニックで
音楽を奏でるだけでなく
女性の体も奏できたんだなぁ?

羨ましい。
( ;´Д`)

ひとまずは
Gを綺麗に押せる様になりたい。
(Gは中指、薬指、小指で押さえます)

そうすれば
「冬の稲妻」
弾けるしw
おっかしいなぁ
10年前には出来たはずなのに…

ある程度
コードを押さえれるようになり
弾き語り出来るようになったら
ススキノでお姉ちゃんと
ウハウハ…

ではなく
誰も立ち止まらなくとも
あの人混みの中で
歌ってみたい。
なんか
このペースで行くと
おじいちゃんになっちゃいそうだw


話はかけ離れますが
話の途中
ちょいちょいボケかますのは
やっぱり自分が
元大阪人だからだと思うw

そういえば昔
当時付き合っていた女性と
お好み焼き屋にいって
彼女が気を利かせて
ひっくり返してくれたのだか
あろうことか失敗。

元々、お好み焼きなど
自分でひっくり返すもんだし
よりによって失敗するもんだから
キレたら
それで破局になりかけた事が
あったっけ
・゜・(ノД`)・゜・。

それからは女性には
事前にお好み焼きについて
話すようになったとさw

iPhoneからの投稿

「悩むのは暇な証拠」
ってな事を
朗読の中で
貞心尼が教えてくれたっけw
てか、朗読そのままで
やってなーい(^^;;

志村さん、すみませんm(_ _)m

さて、仕事仕事。
悩んでる暇ないw


iPhoneからの投稿
この歳になって
自分で何をしたいのかわからない

自分のやりたい事ってなんなのか
自分の好きな事ってなんなのか

ネットをする事によって
色々な人に出会う

「音楽やってまーす」
「会社やってて社長でーす」
「セミナー開いてまーす」
「朗読してまーす」
「芝居やってまーす」
「サイトでビデオの批評してまーす」
「外車もってまーす」

など
知識のある人
才能ある人
色々な人達

その人達の事を羨ましく思い
また、悔しくも思う。
その人達を恨む事や
妬む事はない

それは
その人達がこれまでの人生に
その事に対して
努力など重ね
真剣に向き合ってきた
結果だからである

自分には胸を張って
何かをやっているものがないし
やってきたと言えるものがない
だから虚しくなる

仕事も親の会社に勤めてるだけで
バイトからもバカ息子と言われる状況
会社を盛り上げるどころか
売り上げは下がる一方

趣味と言えるものもなく
ネットでは
ブログやつぶやき
ねとらじなど
幼稚な駄文を書いたり
話したりする有様

好きだと胸を張って
言えるものもなく
好きなアーティストを
10人上げろと言われても
答えられないし
何が好きかさえも
わからない

歌もちゃんと歌えない
借りたギターも弾けな
自分の体さえもコントロールできず
左手の薬指も小指もうまく曲げれない

誰かに誰かと比べられてる訳じゃない
それはわかっている

だけど
例えば
お寿司屋の大将が
高級外車を乗り回してる
社長に会っても
羨ましく思う事があっても
自分の人生には誇りを持っている。
それどころか
その社長に舌鼓をうたせ
お金まで貰える。
また
その社長は
寿司屋の大将を
凄いと思うかもしれないけど
虚しく思う事はない。
そのお店を知ってるいる事で
お客さんに尊敬され
接待やお姉ちゃんとの
デートに使える。

それぞれ自分の人生に
迷いはないからだ。

だから僕は
そんな自信を持ったものがない
そんな武器を持っていないし
探しも訓練もしてこなかった
自分が虚しくなってくる

僕のやる気スイッチ
どこにあるのだろう?

気がついたらアラフォですよw


iPhoneからの投稿