こんにちは、アタシです。![]()
今回は、アタシが選んだ生き方について。![]()
30才を超えても
鮮明に覚えているシーンが
いくつもあるけど、
その中で、割と幼い時の記憶。
それが・・・
あの時アタシは幼稚園に行ってたから
3歳だったな・・・![]()
その時に、お父さんに言われたの。
「お前が白だと思っても、
俺が黒と言ったら黒だと言え。
俺が全部責任持つから。」
その時アタシは思った。
「お父さんが全部責任持ってくれるんでしょ?
ならいいや。
お父さんの言う通りにしとこ。」
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!!!!!!!!!
アタシは齢3歳にして、
重大な決断をしてしまっていたんだ
と、今になって思うの。
この時からアタシ、
『自分で考えて答えを出す』という
生きていく上でとっても大事なことを
やめちゃったんだよね。
・・・そうなんです。
親がいないと
生きていけない年だった私は、
この時から、私が生きる世界の中で
絶大なパワーを持つ『父』という存在に、
全選択権を託す決断をしたのでした。
この決断が後々
アタシを苦しめるなんて
知る由もなかったからね・・・。![]()
読んで下さっているあなたも、
鮮明に覚えている過去の記憶
というものはあると思いますが、
それには
何かしら覚えている理由が
あるかもしれません。![]()
人生の転機となった出来事、
癒えていない心の傷、
大きな自信になった出来事など・・・。
それらは
今のあなたの人生に
良くも悪くも影響を
与えている場合があります。
アタシと同じように
人生に生きづらさを感じている場合は、
その中の記憶に
幸せになるヒントが
隠されてるかもしれません。![]()
この内容については後々書きたいと思います。
ってところかな![]()
今回も最後まで読んでくださり
ありがとうございました!![]()
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